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[C259]

おっちゃんがまともな事言ってるっ!
あれ? どうしたの? オチンチンビロ~ンはどこへ消えたの?
いつもみたいに、笑いながらおまんまん食いてぇ! って叫んでよ!?

一般小説なら、伊坂や乙一が読みやすいかと
個人的な趣味で薦めるなら、村上春樹、小林泰三、アルジャーノンに花束を、は外せない

なんか真面目なおいタンの文読んだら、久しぶりに文が書きたくなったから、明日までに短編書いてみるわ

  • 2007-12-08 22:54
  • 花束の中の人
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[C260]

おっちゃんが真面目なことを言うってことは、
こりゃ明日あたりに月が落ちてきそう


筒井康隆と星新一は読んでおくと世界が変わるよ!るよ!
  • 2007-12-09 00:37
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C261]

なんだかんだでよしもとばななの影響受けまくってるなあ
筒井康隆はガチ
  • 2007-12-09 00:42
  • 仲良し
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[C262]

あれっ、見るページ間違えたか……?
そう言いたくなるほどに、いつもと毛色が違い過ぎるw

文章力は、恋愛におけるルックスみたいなもんだよね
おおっ、我ながらしっくりくる例えだ!
  • 2007-12-09 01:08
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C263]

総合しておもしろければ、どうでもいいと思えるおれは異端
  • 2007-12-09 03:04
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[C266]

うわ~い、おっぱい吸いたいにょ~

む、いかん。 反動が。


>※259
そんな……下品極まりないです。人としてどうかと思います。

伊坂とか乙一ってよく聞く名前だね。そんなに読みやすいのか。
村上春樹の小説って、なんかリア充がたくさん登場するイメージがあるw
アルジャーノンは、何故か持ってるけど読んでいないという不思議な状態です。
ひらがなばっかりの冒頭シーンで挫折した覚えが……早速読んでみませう。

短編投下だって!? また俺の書き溜めを阻害するつもりか!


>※260
ツキが落ちるとか言うなよ、ギャンブル運がなくなりそうじゃないか。
いつもは歯車が狂ってるだけさ。今日は珍しくガッチリ嵌ってたんだろうね。またすぐズレるけど。

筒井康隆はどんなジャンルもこなすイメージがあるなあ。
ロートレック荘殺人事件?とかいうミステリがクソ面白いと聞いたことがある。
もし良ければ、筒井と星新一のオススメを一本紹介してくれんかね?


>※261
吉本ばななってエッセイで有名な人だっけ。これももし良ければオススメ教えてくんなまし。
思った異常に筒井人気だね。 社会風刺やスラップスティック、ブラックユーモアこそが真髄だと思うのだが、あまり自信はなし。
『わたしのグランパ』は読んだことあるんで、次は『七瀬ふたたび』いってみようかな。


>※262
言いえて妙だ。 中身が一番でもルックスも……って奴よね。
正直、人は見かけに寄らない、という言葉はあまり信用ならない気がする。
往々にして、外見は中身を如実に反映しているよね。 カッコよくても死んだ目をしてる奴とかいるし。
努力しようとせず、不潔で野暮ったい容姿のまま、外見じゃなく中身を見てくれって言う輩は、人としてどうかと思うわね。


>※263
実際、そういう捉え方が一番気楽で、一番健全な楽しみ方には違いない。
難しく考えようとすればするほど深みに嵌る。

  • 2007-12-09 06:50
  • 中の奴@酩酊
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[C267]

初めに筒井の名前出した人じゃないけど、"俺の血は他人の血"か"俗物図鑑"がおすすめ
前者は地味ながらも駆け引きが熱い、後者は笑えたり熱かったり
短編集なら"俺に関する噂\"とか、不思議な面白さがあると思う
  • 2007-12-09 09:30
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C268]

筒井康隆
長編:俗物図鑑・虚人たちetc...
短編:佇むひと・驚愕の荒野・鍵・母子像・ヨッパ谷への降下etc...

短編には様々な名作があるんだけど、
いろんな短編集にばらけてるから網羅するのが大変。

星新一・・・の短編は大抵タイトルが思い浮かばない現実。
とりあえずなんでもいいから一つ短編集買ってみればいいと思う。
  • 2007-12-09 12:21
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C269]

うほっ。 紹介してもらって嬉しい&助かりますわー。
我武者羅に読み漁る時間も金もない立場ゆえ……。
年末年始はどっぷり筒井漬けになりそう。 来年は絶対影響されてるだろうな。


>※267
ありがとう。 短編には遊び心ある作品が多そうだね。
『俺に関する噂』『俗物図鑑』インプット完了。

筒井康隆は、昔、俺が最も尊敬していた人が敬愛していた作家なんだよ。
作品によっては、救いのなさに加えて強烈なブラックユーモアや社会風刺が含まれてて、思わずニヤニヤさせられるな。


>※268
俗物図鑑って人気みたいだなー。
ありがとう。まずはこの一冊から手をつけてみるか。早速買ってくるよ。

何故か、星新一、筒井康隆、村上春樹、どれもマイナーな短編集を一冊だけ持ってる。
実家には赤川次郎がたくさん。 ふしぎ。
  • 2007-12-10 05:58
  • 中の奴@NO読書家
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( ´_ゝ`) <……OK、雑記ゲット

 
 正直、今日は時間的余裕から更新するつもりはあまりなかったのですが、非常に感想を書きたくなったため、うっかり更新画面を開いてしまった。
 
 
 ※ ※ ※


 優れた作品や知的な書評を読むにつけ、負い目を感じることが最近は増えてきました。
 普段本を全く読まない&読書経験の乏しい自分には、文章力はもとより、語彙の貧弱さ、文壇事情やノベル的知識という面においても、決定的に不足している、という……。
 ニュアンスは多少異なるのですが、言ってみれば劣等感のようなものですかね。

 あくまで批評という言葉を避け、感想という立場に固執してきたのはそういった言い訳の部分が大きいです。偉ぶってモノを言えない立場だと自覚しているからこそ、感想だからいいじゃん、という逃げ口上を用意させてもらってたわけです。

 これまでは肩肘張らずになあなあでやってきたし、これからもそのスタンスは変わらないでしょうが、自分の中の意識として、その内情は多少なりとも変質してきました。

 言葉を知らないから、思ったことが的確に伝えられない。
 小説を知らないから、サブカル的知識に乏しいから、対比や引用という意味でも、適切な例を出すことがかなわない。
 実際、非常にもどかしさを感じる部分です。

 ただ、それでも
『面白かったから、他の人にもこの感動を伝えたい、そして出来ることならその作品を読んでほしい』
 という想いこそが感想ブログを始めた根源であり、その点は今後も変わらないと思います。
 恥ずかしながら、拙い文章だと自覚しつつも、開き直って感想を書きつづけたい所存です。

 『面白かった!』という感動の鮮度を保ったまま、拙くとも舌足らずでも、生きた文章で伝えたい。
 今日の更新は、そういった根源的欲求、感動に押し出されたような物だと思ってください。
 カタルシスって表現していいのかなあコレ。


 ※ ※ ※


・( ^ω^)ブーンは瓦版書きのようです
 http://boonnovel.g.hatena.ne.jp/bbs/34

 Beさんの日記で紹介されていたことから。 コテコテの時代物っていいねえ。
 バトル描写にも余念がなく、こういうジャンル好きな人にはたまらなさそう。
 そしてやはりショボンは……w ある意味定番っちゃそうだけどw

 臨場感のある戦闘描写が出来る人はやっぱ凄いなあ。キャラが生き生きしてる。


・('A`)はライ麦畑でつかまえないようです
 http://boooonbouquet.web.fc2.com/tanpen/rye/001.html

 非常に面白かったです。冒頭で述べたもどかしさを感じる部分っていうのはこういうことだなあと。
 とにかく面白かったんです。 キャー! ←さかなクン

 キャッチャー・イン・ザ・ライって、村上春樹が和訳してた海外の小説だよね?
 正直、その程度の知識しかありまへん。
 とにかく、文の端々から頭の良さが滲み出るようなお話。

 舞台装置はどこか滑稽で興味をそそります。 斜に構えたドクオのキャラが微妙に鼻に付くかんじ。
 読み進めるにつれ、段々と暗雲が立ち込め、背筋に冷たいものが流れてきます。
 ミステリなのに、ミステリじゃないのに……やはり、ミステリなんだ、これは。
 劇中劇との境界が段々と曖昧になっていく恐怖……そう考えると、スリラーとかホラーにあたるのかも知れませんが。

 作中でも言われているとおり、過剰なステレオタイプをネタにしたパロディ要素、これは最初は笑えるんですが、中盤から少しづつ笑えなくなっていく感じがたまらない。
 後半では完全に顔が引きつってしまった。 怖い。ラストの仕込みネタもいい味出してます。

 で、酉を検索させてもらったところ、樹海っていう作品の作者さんだったんですな。
 興味を持って読ませてもらったところ、それがもう面白いこと面白いこと。
 ぶっちゃけ、ドクオが樹海に行って首を吊る鬱ストーリーかと思ってたんだけどw
 長さも丁度よく、一気に読んでしまった。 余裕ができたら感想書かせてもらおー。

 やべ、時間を忘れて読みふけってしまった……。


 ※ ※ ※


 ブーン小説は文章力より、ネタやセンスで勝負だという意見をよく目にします。
 それはVIPという場所での投下形態や、作者・読者層という意味では一面を表わしてはいると思うのですが、だからと言って、そう断言してしまうことには少々疑問が残ります。

 ネタ⇔文章 という、対比構造を想起させる言い方、もっと言えば、ネタさえ上質ならばそれは文章が上手い事に匹敵する、という考え方が問題だと思うのです。ネタやセンスを生かす、表現する土台に文章があるのですから。

 勿論ネタは大事です。 しかし、いくら素晴らしい発想やネタも、誤字や脱字、読みにくさや改行のリズムなどでその面白さを殺してしまうのはいかにも勿体無い感じがします。
 ギャグやカオスを考えると特にそう思います。馬鹿な文はただの馬鹿な文であって、笑える文ではないんですよね。面白いことを言える奴は、やっぱり面白いことを言える脳味噌を持ってると思うんです。いかにくだらなくて無茶苦茶な事を書いているようでも、それがイメージとして笑いに直結するには、センスとボキャブラリーが必要不可欠だからです。これは広い意味で、文章力というものに含まれると思っています。

 面白いものを書きたい。自分が面白いと思う作品を提示して、人にも面白いと言ってもらいたい。
 これこそが創作の根源的欲求だという前提で、その”面白い”を表現する手段が、ブーン小説におけるAAと文章なのです。非常に単純かつ当たり前の話。

 ブーン小説におけるAAのキャラクタを、縛りと考え固持するか、説明の簡素化として用いるか、イメージを逆用して意外性のある人物を作り出すか。スターシステムという言葉をよく聞きますが、表現の一形態として、実に様々な考え方があるかと思います。
 けれども、確固たるキャラクタは自身で作り出さないと、それはキャラを動かしているだけ、ただの人形劇です。
 魅力的な登場人物は、物語の本質的な面白さからすると、ただの一要素に過ぎない、と言ってしまえばそうなのかも知れませんが、作品の厚みや深みを演出するための重要なスパイスであることには変わりありません。

 高々ブーン系小説、されどブーン系小説。
 誰も、趣味や息抜きに高尚なシロモノを求めているわけではありません。ああしろこうしろなんて意見は突っぱねていいし、ジャンルの需要などという考えにも囚われないほうがいいでしょう。
 されど、より高みを求めるのであれば、筆力には目を瞑って良いという考えは短絡的だということがわかって戴けるかと思います。

 あれがあればこれはいらない、という両極端な意見が散見されたので、つらつらと思う所を述べてみました。
 自己満足の趣味だから、で終始する事に全く問題はありません。それがVIPという場所でしょうから。
 しかし、そこから一歩踏み出し、より印象的に、より誰かの心に訴えかける、長く語られる作品を生み出したいと思うのなら、多少の努力は不可欠です。

 いくら、ただのオナニー披露であったとしても。
 今よりもっと見て欲しい、人に楽しんで欲しいと考えるのなら、ちょっとだけ、立ち位置や角度などに目を向けてみるのもいいかも知れません。


 ※ ※ ※


 まだまだ稚拙で、恥の垂れ流しとも言えるこの感想blogもどきですが、趣味として継続するにつけ、それなりの高みを目指したい気持ちはあります。
 今よりももうちょっとだけ説得力のある感想を書けるようになるためにも、すぐにってわけにはいきませんが、時間が出来次第、すこーしづつ一般の小説などにも手を出していきましょうかね。
 実際、読んでみたい作品は腐るほどあるんですよね。 ミステリー関係が主ですが。


 そんな事を考えた、冬のとある日。

 
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[C259]

おっちゃんがまともな事言ってるっ!
あれ? どうしたの? オチンチンビロ~ンはどこへ消えたの?
いつもみたいに、笑いながらおまんまん食いてぇ! って叫んでよ!?

一般小説なら、伊坂や乙一が読みやすいかと
個人的な趣味で薦めるなら、村上春樹、小林泰三、アルジャーノンに花束を、は外せない

なんか真面目なおいタンの文読んだら、久しぶりに文が書きたくなったから、明日までに短編書いてみるわ

  • 2007-12-08 22:54
  • 花束の中の人
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[C260]

おっちゃんが真面目なことを言うってことは、
こりゃ明日あたりに月が落ちてきそう


筒井康隆と星新一は読んでおくと世界が変わるよ!るよ!
  • 2007-12-09 00:37
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C261]

なんだかんだでよしもとばななの影響受けまくってるなあ
筒井康隆はガチ
  • 2007-12-09 00:42
  • 仲良し
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[C262]

あれっ、見るページ間違えたか……?
そう言いたくなるほどに、いつもと毛色が違い過ぎるw

文章力は、恋愛におけるルックスみたいなもんだよね
おおっ、我ながらしっくりくる例えだ!
  • 2007-12-09 01:08
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
  • URL
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[C263]

総合しておもしろければ、どうでもいいと思えるおれは異端
  • 2007-12-09 03:04
  •    
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[C266]

うわ~い、おっぱい吸いたいにょ~

む、いかん。 反動が。


>※259
そんな……下品極まりないです。人としてどうかと思います。

伊坂とか乙一ってよく聞く名前だね。そんなに読みやすいのか。
村上春樹の小説って、なんかリア充がたくさん登場するイメージがあるw
アルジャーノンは、何故か持ってるけど読んでいないという不思議な状態です。
ひらがなばっかりの冒頭シーンで挫折した覚えが……早速読んでみませう。

短編投下だって!? また俺の書き溜めを阻害するつもりか!


>※260
ツキが落ちるとか言うなよ、ギャンブル運がなくなりそうじゃないか。
いつもは歯車が狂ってるだけさ。今日は珍しくガッチリ嵌ってたんだろうね。またすぐズレるけど。

筒井康隆はどんなジャンルもこなすイメージがあるなあ。
ロートレック荘殺人事件?とかいうミステリがクソ面白いと聞いたことがある。
もし良ければ、筒井と星新一のオススメを一本紹介してくれんかね?


>※261
吉本ばななってエッセイで有名な人だっけ。これももし良ければオススメ教えてくんなまし。
思った異常に筒井人気だね。 社会風刺やスラップスティック、ブラックユーモアこそが真髄だと思うのだが、あまり自信はなし。
『わたしのグランパ』は読んだことあるんで、次は『七瀬ふたたび』いってみようかな。


>※262
言いえて妙だ。 中身が一番でもルックスも……って奴よね。
正直、人は見かけに寄らない、という言葉はあまり信用ならない気がする。
往々にして、外見は中身を如実に反映しているよね。 カッコよくても死んだ目をしてる奴とかいるし。
努力しようとせず、不潔で野暮ったい容姿のまま、外見じゃなく中身を見てくれって言う輩は、人としてどうかと思うわね。


>※263
実際、そういう捉え方が一番気楽で、一番健全な楽しみ方には違いない。
難しく考えようとすればするほど深みに嵌る。

  • 2007-12-09 06:50
  • 中の奴@酩酊
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[C267]

初めに筒井の名前出した人じゃないけど、"俺の血は他人の血"か"俗物図鑑"がおすすめ
前者は地味ながらも駆け引きが熱い、後者は笑えたり熱かったり
短編集なら"俺に関する噂\"とか、不思議な面白さがあると思う
  • 2007-12-09 09:30
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C268]

筒井康隆
長編:俗物図鑑・虚人たちetc...
短編:佇むひと・驚愕の荒野・鍵・母子像・ヨッパ谷への降下etc...

短編には様々な名作があるんだけど、
いろんな短編集にばらけてるから網羅するのが大変。

星新一・・・の短編は大抵タイトルが思い浮かばない現実。
とりあえずなんでもいいから一つ短編集買ってみればいいと思う。
  • 2007-12-09 12:21
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C269]

うほっ。 紹介してもらって嬉しい&助かりますわー。
我武者羅に読み漁る時間も金もない立場ゆえ……。
年末年始はどっぷり筒井漬けになりそう。 来年は絶対影響されてるだろうな。


>※267
ありがとう。 短編には遊び心ある作品が多そうだね。
『俺に関する噂』『俗物図鑑』インプット完了。

筒井康隆は、昔、俺が最も尊敬していた人が敬愛していた作家なんだよ。
作品によっては、救いのなさに加えて強烈なブラックユーモアや社会風刺が含まれてて、思わずニヤニヤさせられるな。


>※268
俗物図鑑って人気みたいだなー。
ありがとう。まずはこの一冊から手をつけてみるか。早速買ってくるよ。

何故か、星新一、筒井康隆、村上春樹、どれもマイナーな短編集を一冊だけ持ってる。
実家には赤川次郎がたくさん。 ふしぎ。
  • 2007-12-10 05:58
  • 中の奴@NO読書家
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