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十回オナニー 第三話

64 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:42:34.91 ID:xV3nFQvy0

( ^ω^)「……はぁ、はぁ、はぁ」

(´・ω・`)「……なんてことだ」

悲惨な光景だった。
ブーンの股間から漏れ出したガソリン……ではなくミルクは、床に転々と染みをつくっている。
周りの生徒はもはや騒ぐでもなく、椅子から転げ落ちたブーン達のほうを遠目に見つめていた。

(;^ω^)「うう、まずいお。どうやってごまかすお」

ぬめぬめした股間を全身で覆い隠すように、
前のめりと言っていいほどの前傾姿勢をもって立ち上がりかけたブーンを見つめ、親友が心配そうに声をかけた。

('A`)「ブーン、お前……」


65 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:44:04.69 ID:qVR2h+H60
ktkr


66 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:44:53.57 ID:3JbvRll6O
もう早朝だってのに、やけにみんなハイなテンションですNE!

wktk


67 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:46:46.35 ID:xAEzVFZIO
( ・∀・)b


68 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:47:01.65 ID:TvAu4lBM0
乗っ取り作者頑張り過ぎだってw


69 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:47:50.15 ID:xV3nFQvy0

(;^ω^)「…か」

( ^ω^)b「カルピス、こぼしちゃったお!」

汗ばんだ顔でひきつったスマイルを向けたブーンだったが、二人の冷たい視線が彼を射抜いた。

('A`)「どう見ても」

(´・ω・`)「精子です」

( ;ω;)「本当に……ありがとうございました」


■( ^ω^)は十回オナニーするようです。
■三回目の昼休み・開始


70 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:48:24.92 ID:pYrRpEFWO
泣いた


71 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:49:20.05 ID:o7G8qQrJ0
今北 wktk


72 :オヒルネ ◆NEU//MfM1. :2007/03/01(木) 05:50:18.25 ID:BXVYdFOW0
再開ktkr!

>>69
三人チームワーク良すぎwwwワラタ
早朝に乙ですガンガレID:xV3nFQvy0たん


73 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:56:11.25 ID:xV3nFQvy0

( ;ω;)「おんろろ、おろろん、おろろんろ……」

男子トイレの個室、タンクの水で泣きながらパンツを洗うブーン。
ドクオとショボンにはあとで事情を説明すると言って納得してもらい、替えの下着を買ってきてもらう事にした。

('A`)「おーっす。ブーンいるか?」

( ;ω;)「ドクオかお!? ここだお、ここにいるお」

ブーンは下半身を露わにした姿で、個室のドアを開いた。

(;'A`)「おい、それ隠せっての」

( ^ω^)「すまなかったお。それでその、パンツを……」

('A`)「ああ、ほれ」

( ^ω^)「おーっ!」

差し出されたトランクスをひったくるように奪い取ると、もう一度ドアを閉め、いそいそとそれを履くブーン。

(;'A`)「股間は隠さないのに、着替えシーンは恥らうのかよ」


74 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 05:59:40.15 ID:FDG8JfwiO
改変うめー!
感動したww

だが、2回目の時点で既に自慰じゃないなwwww
10回射精するようです で脳内補完しておくぜwwww


75 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:01:45.84 ID:7MuObuYE0
ハルジオンデイズの作者さんか!?


76 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:02:46.12 ID:3JbvRll6O
支援や支援


77 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:05:36.99 ID:xV3nFQvy0

('A`)「昼休みでよかったな。大急ぎでコンビニ行ってきたんだぞ」

( ^ω^)「本当に助かったお。ありがとうだお」

これまた教室から持って来てもらったジャージの上下を着ると、ブーンは一息ついて個室をあとにした。

('A`)「事情は知らないけどさ、ほれ、これも」

( ^ω^)「なんだお?」

('A`)「トランクス、五枚組だったんだよ。三千円」

(;^ω^)「た……高いお! もっと安いのを買ってくれお!」

言いながらも、袋の空いた残りのパンツを受け取っておく。
今の自分の状態では、いつなんどきこれらが必要になるかわからない。


78 :オヒルネ ◆NEU//MfM1. :2007/03/01(木) 06:08:53.49 ID:BXVYdFOW0
ドクオいいやつ…(;ω;)ウッ


79 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:11:43.12 ID:xV3nFQvy0

( ^ω^)「今日も一日愉しかったお……なわけねえだろ!」

放課後。
誰に言うでもなく突っ込むブーンに対して、教師は冷ややかな視線を投げかけ、長いため息をついた。

('、`*川「そう言う事は、小テストで0点取るというマントルが逆流したかのような危機的現状をどうにかしてからいいましょうね」

ブーンの げんざいち
→しょくいんいつ

( ^ω^)「ま……マントル!?」

今のブーンにとって、エッチな連想、エロスなアレやソレを想起させる言葉は危険極まりないものである。

('、`*川「あなたはいい子なんだけどね……、なんというか、ベクトルを少しでもいいから勉強の方に向けてくれないかしら」

( ^ω^)「べ……ベクトル!?」

もはや、教師の口から紡ぎ出される単語のひとつひとつがエッチな方向に感じられ、
レヴァンティンにピクピクと、さざなみのように小規模の隆起をうながすのである。


80 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:16:15.98 ID:xAEzVFZIO
(、ン、)b オナニーしてきた


81 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:18:03.69 ID:xV3nFQvy0

('、`*川「…………」

担任のペニサス伊藤は、生徒からも人気のある教師だった。 名前は卑猥だが。
化学の教師である彼女は難しい言葉を多用する事もあるが、ブーンも嫌いではない。 名前は卑猥だが。
唯一の欠点は、怒らせると怖いと言う事だが。 しかも名前がわいせつ。

卑猥な彼女の背後から、影がゆらりと立ち上る。

( ^ω^)「ちょwww死亡フラグwww」

('、`*川「WRYYYYYYYYYYY!!!!」



しばらくおまちください。


82 :オヒルネ ◆NEU//MfM1. :2007/03/01(木) 06:23:22.64 ID:BXVYdFOW0
>>81
名前卑猥しつこすぎワラタwwwwwww
こういう小説スレはちょいちょい入ってるVIP系のネタが笑えるからいいww


83 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:25:53.99 ID:xV3nFQvy0

( )ω()「前がみえねぇ」

('、`*川「いい気味ね。それじゃ、はい」

ぱらり、と手渡されたのは一枚のプリントだった。

( ^ω^)「お、なんですかお? 誰かに届けるプリントですかお?」

('、`*川「なんでそうなるのかしら。追試よ、追試」

( ^ω^)「つ、追試って、今すぐですかお?」

('、`*川「決まってるでしょう。小テスト、ちゃんと解くまで帰っちゃだめよ」

言うが早いか、ペニサスはブーンの尻を押し、今一度教室へ戻ることを促した。

('、`*川「できたら、私のところに見せにきなさいね」


84 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:35:31.48 ID:3JbvRll6O
超支援


85 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:36:03.88 ID:xV3nFQvy0

(;^ω^)「ふひっ、ふひっ」

早く帰りたいブーンは、嫌々ながらも急いでその問題を解き始めた。
追試とはいえ所詮小テスト、各問いは穴埋めや選択問題ばかりで、
授業の内容を簡単に復習する程度のレベルである。解く事自体はそう時間のかかるものでもなかった。

( ^ω^)「やっと\(^o^)/オワタおー」

わずか十分程度で問題を解答し終えたブーンは、自分で自分を誉めつつ、
プリントを持って再度職員室に乗り込んだ。

おいすー|////| ( ^ω^)ノ |////| 終わりましたお!

('、`*川「あら、早かったわね。やればできるじゃない」

( ^ω^)「そりゃあ、何も考えずにヤればデきちゃいますお」

('、`*川「じゃあ、チェックするから待ってなさいね」


86 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:42:42.27 ID:xV3nFQvy0
珍しいブーンの頑張りに感心していた様子のペニサスであったが、
渡された小テストの解答を目で追っていくうちに、段々と表情が険しくなる。
ついには、眉間に皺を寄せたガン垂れ顔で、ゆっくりブーンのほうに向き直った。

('、`*川「……何かしら? これは」

( ^ω^)「テストですお。頑張って解きましたお」

('、`*川「そんなことはわかっているわよ。この解答は何かって言ってるの」

( ^ω^)「……ん? なんですかお?」

ペニサスはそこで一端言葉を切ると、咳払いを一つし、

('、`*川「一問も合ってないんじゃああああああ!!!!!」



しばらくお待ちください。


87 :オヒルネ ◆NEU//MfM1. :2007/03/01(木) 06:43:10.29 ID:BXVYdFOW0
ブーンバカワロイwwwwwwwwwwwww


88 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:50:13.16 ID:xV3nFQvy0
      ______       ______
     r' ,v^v^v^v^v^il    /          ヽ
     l / jニニコ iニニ!.   /  見  ま  い   l
    i~^'  fエ:エi  fエエ)Fi  !   え  え  た    l
    ヽr      >   V  !   ね  が  く   l
     l   !ー―‐r  l <.   え     て    l
 __,.r-‐人   `ー―'  ノ_ ヽ            /
ノ   ! !  ゙ー‐-- ̄--‐'"ハ ~^i \_       _ノ
 ヽ ! ヽ、_     _.ノ  i  \    ̄ ̄ ̄ ̄
ヾV /              ! /.入


('、`*川「なんか進化した気もするわね」

さっきよりひどくボコボコにされた為、顔がゆがんだようなきれいになったようなブーンの表情を見て、
ペニサスはため息をつく。

('、`*川「一体、授業で何を聞いてたのよ」


89 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:50:53.86 ID:xV3nFQvy0

fエ:エi  fエエ) 「いやあ、睡眠に適した時間と催眠効果のある呪文をありがたくもらってますお……」

('、`*川「つまり、寝てるのね」

fエ:エi  fエエ) 「そうとも言いますお」

('、`*川「わかったから、その顔やめてちょうだい」

( ^ω^)「いやはや、すまんこってすお……」

Σ(;^ω^)「ま、まん……!!!」

('、`*川「うるさい」

教師の鉄拳がブーンの鳩尾にジャストミートした。


90 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 06:58:11.12 ID:xAEzVFZIO
\(^o^)b


91 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:01:46.09 ID:xV3nFQvy0

('、`*川「……もう。ほら、座りなさい内藤君」

ペニサスはお腹を押さえてうめくブーンに向かって、下に向けた指をちょいちょいと動かし、
机の隣にくるように促す。

('、`*川「ちょっと借りちゃお」

横の先生のキャスター椅子を拝借すると、ブーンをそこに着席させた。

( ^ω^)「うう、こ、これはどういう……」

('、`*川「いいこと? 今教えてあげるから、せめてこの範囲だけは覚えて帰って」

( ^ω^)「そんなー、問題さえ解けば解放してくれるんじゃなかっ」

('、`*川「あっそう、ちなみにここ試験に出すからね」

(;^ω^)「ぐむむ……」


92 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:12:25.90 ID:xV3nFQvy0

('、`*川「それでね、これはこうなって、ここがああなって」

( ^ω^)「はあはあ」

('、`*川「あれがあーで、これがはーで、あーうほ、うひ、うはひひ」

( ^ω^)「へいへい」

('、`*川「つまらん技だと!? 二つならどうだああ!!」

( ^ω^)「ほうほう」

('、`*川「ちょっと内藤君、ちゃんと聞いてるの?」

( ^ω^)「は、はいですお」

しかし、そんな教師の言葉も上の空。
ブーンの頭の中は、さっきからある一つの事象のみが支配している。


93 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:21:19.04 ID:xV3nFQvy0

('、`*川「続けるわよ。そこで青酸カリのアーモンド臭からして、コナン=進一という定理が……」

ブーンの肩に密着し、横で小さな息遣いを繰り返すその教師。
小柄だが、凛とした眉とぱっちりした瞳がその顔で際立っており、存在感は大きかった。
薄い桃色の口紅で彩られた唇はしっとりと濡れて光り、
ショートカットの髪を掻き分ける仕草と同時に、細く白いうなじと小さな耳が見え隠れする。

目線をそっと落とすと、それなりの主張をしているワイシャツの胸元からは、
ボタンを一つ外していることもあり、二つの膨らみを覆うピンクの布地がチラリと覗いていた。

(;^ω^)「あああああ、これは目の保養……いや、目の毒だお」

もはやブーンの股間は上へのベクトルを抗えず、そのマントルは噴火寸前だった。


94 :オヒルネ ◆NEU//MfM1. :2007/03/01(木) 07:38:19.35 ID:BXVYdFOW0
コナン=進一ワラタwwwwwwwwwwwwwwww


95 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:39:03.68 ID:xAEzVFZIO
ξ゚⊿゚)ξb


96 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:41:07.90 ID:xV3nFQvy0

('、`*川「……内藤君。いい加減にしなさい。少しは真面目に……」

そう言って、教師がむすくれた表情をブーンの方に向けた時だった。
翻した髪からふわりと漂う香りに加え、シックなタイトスカートから伸びた白い膝がブーンの太腿に触れる。

( ^ω^)「!!」

残酷な天使のベーゼが、窓辺からやがて飛び立ち、ブーンの体に熱きパトスを流し込む。

(;^ω^)「し……辛抱たまらーん!!!」

('、`*川「あ、ちょ……」

ブーンは脇に置いていた鞄をひっつかむと、大急ぎで職員室から飛び出した。


97 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:45:02.05 ID:xAEzVFZIO
\( ^ω^)ノ いつまでも、いつまでも青春だーい


98 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:48:53.66 ID:xV3nFQvy0

⊂二二二(;^ω^)二二二⊃「や、やばいお、このままじゃ、このままじゃ……」

若く可愛い担任の女教師、横で勉強を教えてくれるその無防備な姿は、
多感な年頃に加え、十回死んでいる最中のブーンを悩殺するに充分たる威力を備えていた。

⊂二二二( ^ω^)二二二⊃「で、出そうだお、ひとまず、トイレに……」

ブーンはトイレへ向け、一直線に走った。走った。走った。
しかし、廊下の曲がり角に差し掛かった時のことだった。


99 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:50:18.19 ID:3AopfYur0
ベーゼってwwwww


100 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:51:37.58 ID:xAEzVFZIO
\ξ゚⊿゚)ξ9m wkwk


101 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:57:18.36 ID:y21OQ5HmO
追い付いた!!ガンガレブーンwwwww


102 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 07:57:48.60 ID:xV3nFQvy0

<ヽ`∀´> 「ふうふう、重いニダ。いくら僕が体育教師だからって……」

何の実験で、誰に頼まれたのかはわからない。
しかし、そこには理科準備室から、等身大の人体模型『丸出しくん』を運ぶ教師が、

<ヽ`∀´> 「それに僕は、どっちかというと保健体育が専門であって……」

確かに、存在していたのだ。

⊂二二Σ( ゚ω゚)二二二⊃「あ、あああああああ!!!!」



<ヽ`∀´> 「なあ、お前もそう思うニダ?」

( ゚д゚ ) 「……」←人体模型


103 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 08:00:20.78 ID:xV3nFQvy0

(;^ω^)「と、止まれおおおおおおおお!!!!」

<ヽ`∀´> 「!? な……」

瞬間。

暴走するトラックのように、駆け抜けるブーンが。

会話する二人(厳密には一人と一体)を。

いや。

一人。

『体育教師だけを飲み込むような形で』、あるいは『人体模型の目の前を通り過ぎるように』、突っ込んできた。

ブレーキは間に合わず、教師を横殴りに吹っ飛ばす。
体がねじれて倒れこむ、トラックの運転手──ブーンもまた勢いよくすっころんで叫んだ。

( ^ω^)「ぬわ─────!!!」

廊下に響き渡ったその叫びは、アイスソードを奪われたガラハドのように悲痛で。


104 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 08:01:44.08 ID:xV3nFQvy0

倒れ込み、腰を押さえつつ体を起こそうとするブーン。
しかし、悲劇はそれだけで終わらなかった。

教師の手を離れ、宙を舞う人体模型。
天井近くまで浮き上がったそれは、重力に逆らわず、そのままゆっくりと自由落下した……。

( ゚д゚ ) ヒュ─────……ン

(;^ω^)「お? おおお?」

ブーンの、股間に向かって。


105 :愛のVIP戦士:2007/03/01(木) 08:02:12.86 ID:xV3nFQvy0

( ゚д゚ ) パクッ

(;^ω^)「……うまい!!!」

Σ( ゚ω゚)「テーテッテテーン!!!!」




ブーンは、股間からねるねるねるねのような液体を吐き出し、『丸出しくん』の口内で果てたのだった。

:三回目の死亡・人体模型。 
:実行犯・体育教師
:死亡時刻・十六時十分。
:( ^ω^)は十回オナニーするようです――続く。


 
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