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('A`)ドクオがモテモテになる夢を見たようです・改 (4) R16(エロ有り)版

 
----------------------

 ※モナー教官の一言しおり

( ´∀`)<あんたも好きねー!


----------------------



从'、`リル「……」

ぎゅうっ。
試しに、両方のおっぱいを鷲掴みにしてみた。

Σ从///リル「はぁっ!?」

息を飲むっていうのはこういうことだったんだ。
そのまま、くはぁ、と吐き出すと、布団の中で太腿をせばめ、体をぎゅっと小さく丸める。





从゚、゚*リル「……」

ゴクリ。
生唾を飲み込んだ音は予想以上に大きかった。

右手を伸ばし、左の太腿をすべすべと撫でさすってみる。

……ああ、今の俺は本当に女の子なんだな。
意識するのとしないのとでこうも違うのか。
初めて触る女の子の生足は本当に滑らかで、手に吸い付くような淡い弾力を備えている。

从///リル「……」

すりすりすりすり。
癖になる。つーか、やめられない止まらない。
なんでこんなに柔らかいんだぜ? この世のものとは思えない触り心地だ。

そのうちに、触れるか触れないかの微妙なタッチで、内腿に指先を伝わせてみた。

Σ从///リル「……ふぁっ」

……今度は、掌で味わう感触ではなく、体全体がその感覚を受け入れたのを知った。
……だって、ソックスを履いた足先に力が入り、体中がこわばったのが自分でわかったんだもん。

男としての欲求と、女として感じる悦びを同時に満たすことができるのは、
……うん、貴重な体験、だよな。





…ゴクリ。
もう一度、生唾を飲み込んだ。

ぷち、ぷち、ぷち。

慣れない手付きで一つずつ、ブラウスのボタンを外していく。
リボンはほどくのが面倒だったので、ちょっと力を入れて引っ張ったら、あっけなく外れた。

从///リル「……」

白い布地に覆われた、ちょっと大きめのなだらかな膨らみが顔を出した。

すっ。

俺はするりと布団から這い出すと、鏡の前でその姿を確認する。

从゚。゚*リル「う、うわあ……!」

暗闇に浮かび上がる俺の全身。
ブラウスの前を外し、ブラで覆われた胸をはだけた少女の姿。





从///リル「……」

指先でスカートの端を持ち上げてみる。

自分で言うのもなんだが、凄く綺麗な脚だった。
血管が浮きそうなほどに白く、すらっと伸びている。

無駄なたるみや贅肉がついている様子はないのに、
見目麗しく、柔らかで、張りがあって。

……う、おいしそうだ。
自分の脚に頬擦りしたいような意識に駆られる。

从゚、゚*リル「……」

肘を曲げてもう少し上へスカートを持ち上げると、下半身を覆う薄い布が露わになった。
童貞の俺は当然のように、エロゲやエロ画像・動画以外で、女の子のこんな姿を見たことなんてない。

スカートの下の長い脚を露わにした彼女の姿には、ねちっこいいやらしさはどこにもなく、
それでいて、なんだか幻想的で。
……でも、やっぱり淫靡な格好で。





从'、`*リル 「……綺麗、だな」

率直に、そう感じた。

鏡の前にいるのは俺自身ではなく、
どこかの可愛い女の子が、俺の目の前でこんな姿を見せてくれているような錯覚を覚える。
むしろ、そうとしか思えない。

ドクオという男の意識が、この世界のどこかに存在している、
『ドクミ』という女の子のカラダに乗り移っただけなんじゃないか?
……そう考えると余計にドキドキする。

すっ……。

むにむにむにむに。

从///リル「はふ、ふあぁ……」

スカートから差し入れた両手でお尻を揉んでみる。
パンツの生地が指に与えるすべすべした摩擦と、その下で抗うように形を歪める弾力がたまらない。

指先を腰に這わせ、ゴムに沿ってゆっくりと、中心へ向かってなぞり行く。

Σ从///リル「はゎっ!……」

内腿の付け根を滑らせると、足が震えて一瞬力が抜ける。
そのままぺたんとベッドに座り込んだ。




はだけたブラウスに手を差し入れ、左胸を下着の上から揉みさする。

从///リル「うっ……はん……」

豊かな弾力が右手の動きに合わせ、反抗し、離そうとすると吸い付いてくる。
そのたびにじんじんと体の芯が火照り、足先にぎゅうっと力が入った。

もう片方の手でスカートを捲り上げると、
指先を立て、左の内腿を付け根に向かって、ついっと撫でてみる。

从///リル「……くふぅっ、あっ、やっ」

そのまま、脚の付け根の下、柔らかい部分を経由し、
白い布地の中心を通って反対側へ滑らせる。

Σ从///リル「……はぁっ! あっ……」

そこに触れた瞬間、口をついて出る、今まで聞いたこともないような甘い声。
口調までが女の子っぽくなってるぞ、わたし……
……いや、俺。




……うう、なんだか恥ずかしくなってきた。
そのまま手を止める。

……。

从゚- ゚*リル「……うー」

力を抜くと、今さらながら背徳感と理性が込み上げてくる。
……お、落ち着け、俺。
お前は男だ、本当は男なんだぞ?

Σ从゚д゚*リル(……そうだよ、何考えてるんだ、俺は男なんだぜ!)

そう。
今の俺は、無抵抗な女の子のカラダを好き勝手にできる、ただのラッキーな男なんだよ!
……いや、ただのってことはないけど。かなり特殊な状況ではあるけれど。

とにかく、女の子としてどうこうとか、そういう事考えてる場合じゃねえ!

从゚∇゚;リル「こ、こーんな事しちゃえー! うっひょー!」

半ばおどけるように呟くと、両手で胸をはさみこみ、
ブラの上から好き勝手にむにゅむにゅ揉みしだいた。

俺は男で、こうやって女の子のおっぱいをむにむにしてるんだぜー!
うひひ、たまんねーよ!




むにゅむにゅむにゅむにゅ。

从゚、゚*リル「………か、ふぅっ」

むにゅむにゅむにゅ……むにゅう。

从///リル「……は、ぁん」

……ああ、やっぱり、だめだぁ……。

そのうちに、胸を『触っている』じゃなく、『触られている』感覚のほうが大きくなり。
意識せずとも漏れ出す吐息雑じりの声が耳に入ると、女の子側にシフトしていくのがわかる。

……悔しい。けど感じちゃう。って奴だろうか。




从'。`*リル「……ぅくっ」

腰掛けていた姿勢から、ぽん、とベッドに横たわる。
そのまま、身をよじよじして体を引っ張り上げ、再び全身を横たえた。

右手をふとももで挟み込み、膝の辺りからゆっくりと上へ移動させる。

从///リル「………」

つつぅっ……

布に覆われた中心までいきつくと、そのままぴとりと手をあてがう。
やわい内股のあったかさが手の両脇から伝わってくる。
指先に意識を移すと、中指から順にスライドさせる感じでその部分を通過させてみた。

くにっ

Σ从゚、<*リル「ふぁっ!」

お腹の奥から、静電気のような淡い熱が、じゅん、と広がってくる。
両脚を捩らせながら、その感覚を脳裏で反芻する。
それから、中指の腹を再度その部分に沈めてみた。

ぷにっ。

从///リル「ぅぅっ、……ぁん」

掌の脇、じわりと汗ばみ熱をもった太腿のぷにぷには、
余計にしっとりと、手に吸い付くようで。 あたたかくて。




中指と人差し指を繰り返し曲げて、何度もそこを押しつぶす。

ぷにっ。ぷにっ。ぷにっ。

从///リル「や、あぁ、……んっ」

指の屈伸は止まらなかった。
なんだよ、なんなんだよこのやーらかさは?
それはもう、ぷにぷにで、ぷにぷにしてて、本当にぷにぷにとしか表現できないぷにぷになんだ。

気付けば、左手が勝手に胸を弄っていた。
緩急をつけて、時には優しく撫でさすり、
ふとすると力を込めて、搾るように掴み、揉む。

从///リル「……はぁ、はぁ、くはぁ」

次第に、その意識は胸を覆う布地の中心……、
はっきりと反応を初めている、その蕾へと向かっていた。

从///リル「ん、ふぅっ……」

从>、<*リル ・・・・・。

両手の動きを休め、荒くなり始めた息遣いを整えようと試みる。




从'、`*リル「お、おっぱい……見てみようかな」

朝から着替えた時にちょっとだけ見たそれ。
急いでいたので意識する暇はなかったが、改めて確認してみたい。うん。

上体を起こして、ブラウスを脱ぎ捨てた。
その格好で、もう一度鏡の前へと移動する。

从゚、゚*リル「ふあ……」

ブラの白さが暗闇の中で際立っている。
電気を点けないと確認はできないだろうが、自分の顔が赤くなっているのを感じた。

出るところは出ているが、余計な肉はついていないこの素晴らしさ。
今までに見たどんな画像よりも魅力的で、また、艶かしい存在感に溢れていた。

从'。`*リル「……よいしょ」

なおも大きくなる鼓動の音を感じ取りながら、腕をゆっくりと後ろに回す。

从'、`;リル「あ、あれ? どうしたら……」

わかってはいたことだが、ホックを外すのがなかなか難しい。
そう言えば、朝はこの後ろはカーチャンに留めてもらったんだった。





从'、`リル「ちょ、もうちょっと……よいしょ」

そのうちに肩紐がずれて垂れ下がった。
その様子を確認しつつ、視線を鏡の中に移した。

从゚。゚*リル「……」

弛んだブラ紐、肩口を曲げて身を捩らせる小さな女の子。
セクシーだとは思わないが……やっぱり、綺麗だと思った。自画自賛だな。

从'、`;リル「うー、しかし、なかなか外すの難しいぞこれ……」

俺はさんざ悪戦苦闘した挙句、

えい。

パットの部分を下から掴み、両手で一気にずり上げてみた。

Σ从'o`*リル「よっ、……と!!」

・・・・・。

从゚Д゚*リル「……」

目の前には、ブラをぐいっと持ち上げた姿勢のまま、放心している女の子が一人。

薄桃色の乳輪と、その中心でツンと上を向く小さな突起。
……どう見ても、美乳です。 本当にありがとうございました。





パットの片方をさらに引っ張り上げると、
露わになったふくよかなおっぱいに、すぐさま右手を走らせた。
……この辺はもう、男としての本能なのだろう。

从゚、<*リル「はぁ、はぁ……んむ、ふぁ」

初めて触る生のおっぱいの感触は、それはもう筆舌に尽くし難いものだった。
絶妙なぬくもり、しっとりと手に馴染む柔らかさ。
掌と一体化するように吸い付き、弾み、元の形に戻ろうという柔肉の抵抗が伝わる。

さっきと同じように、へなりとベッドに腰掛けた。

从///リル「む、むぅ……ん、うぅっ」

やーらかい。あったかい。なんという触り心地。
俺は、半ば夢中で自分の胸を触りつづけた。

从///リル「はぅ……うくぁ、んんっ」

力が抜け、次第にその姿勢が前屈してゆく。
重力に沿って、まるい乳房がさらに掌のほうへと落とし込まれる。

Σ从゚Д゚*リル「きゃふっ……!?」

从///リル「あっ、あっあっ」

薬指の先で、その先端をなぞり上げ、つんと押しつぶした途端。
胸の先から滲み出るような電流が体中に迸り、
今までにないほどの声を出してしまっていた。




もはや指の動きは止まらなかった。

Σ从///リル「ふぅん、ひゃふ……ふぁん!」

再びベッドの上に寝転び、身をくねらせる私。……俺? わたし?
だんだん、お腹の辺りがじわりと汗ばむのを感じた。

ブラのパットが支えを失ってずり落ちてゆき、
ワイヤーの部分で胸が圧迫されるのもおかまいなしに。

从゚、<*リル「……うんっ、むぅ」

俺の……右手の指の腹が、そして関節が、左胸を包み、揉み、撫でさする。
動きを休めた途端、残った人差し指がその先の蕾をくりくりと刺激する。

从///リル「はぅ、ふぁぁ……!」

乳輪の周りに沿ってなぞるように触れ、胸の先を掠めるように弾き、
上からくにくにと指を押し付け、続けざまに親指を使って挟み込むように摘み、ひっぱる。

小さくてあまりに敏感なその突起は、手を離してもはっきりわかるほどにピンと自己主張している。
息は荒く、漏れ出る声は止めようがない。





从///リル「はわ、ぅぁ……」

左手をおしりのほうへと動かした。
薄い下着の布越しに感じるむにむにとした感触に悦びを覚える。

そのままゴムを引っ張ったり、太腿の付け根に沿って滑らせたり、
お尻の割れ目をなぞるように這わせたり。
そのたびに、くすぐったさに混じってぞくぞくとした感覚が走り、熱い吐息が漏れてしまう。

ひとしきり取り留めのない動きをさせた後、
股間に当てた指先を曲げ、ゆっくりとその部分に触れてみる。

Σ从゚、゚*リル「んッ……」

Σ从///リル「……ふぁぁっ!!」

胸から受ける刺激の波と、下から突き抜ける電流が絡まりあった瞬間。
俺の体は、ベッドを揺らすほどの勢いでびくんとのけぞった。

从///リル「あぅぅ……やあ」

なにこれ……? 熱い。 体の芯が燃えるように熱い。
熱波は螺旋に広がり、四散し、
溶け混ざるように、快感の波を体中に運んで行く。




くにくにと動かす指先のダンスは止まらない。
厚めのクロッチの上からでも、その部分の熱さが、
そして、じゅんとなった湿りが指の腹に感じ取れる。

……これが、濡れるってことなのか。 ……くっそう。

从///リル「はぁ、はぁあ……んぁ」

乳首を浅くつまみ、淡く擦り、指先を先端にあてがいながら軽く捻る。

从///リル「はぅ、うぅぅ」

ぷにぷにした割れ目に中指を沈ませ、何度もなぞり上げながら。
人差し指の関節を曲げ、その上のじんじん痺れる部分……小さな芽へとじんわり這わせる。

Σ从///*リル「ふぅっ……。 ん! あっ……!」

電撃のように甘い痺れが走り、わたしの下半身はぐっと硬直した。
あまりに敏感なその部分は、触り方によってすごくくすぐったい刺激をわたしの体にもたらした。

从///リル「やぅ……。 はぁ、ふぁあ……んっ」

止まらない。 指の動きが……とまらない。
なぞるように、はたまた弾くように、繰り返し繰り返しその部分を擦る。
自然と脚に力が入って、左手の両側を内腿でぎゅっと挟み込んだ。

手の甲を圧迫するマシュマロのような感触。
色白で可愛らしい女の子の、新鮮な、なまのふともも。
生まれて初めて味わった、その心地良さといったら……。

以前のわたし……おれ……あれ?
とにかく、自分では、想像すら及ばなかった。

从///リル「ぁ……ぁ…………はわぁ……」

それからも指先で、指の腹で、関節で、絶え間なく刺激を与えつづける。
持てる技術の全てを総動員して、無心で彼女のそこをいじくる。

……いじくる?
……いや、ひょっとしたら……。
いじくられ……てる……の、かな?







从///*リル「……ぅ………ふぁ?」

Σ从゚□゚*リル「あ、…あっ! ああっ!」

そうしているうちに、突然。
お腹の奥のほうから、これまでにないほど熱い濁流が込み上げてくるのを感じた。


『……あ、はぁぁぁっ!?』


下腹部がきゅうっと収縮する。 つま先がぐっと前に押し出される。
それから、頭の芯がかあっと熱くなった。

こ、これ、この感覚はっ。
い……、いっ、いk……

その瞬間。
稲妻のような衝撃が全身を突き抜け、頭の中が真っ白に染まった。


『あはぁっ! んっ、あっ、あっ……! あぁっ!!』


びくんびくんと波打つように、幾度も体がベッドの上で跳ねた────。





~~~










・・・。


从///リル「……」

从゚д゚*リル「……」

しばらくは……そう、三分くらいは放心していたと思う。
気が付くと、薄ぼんやりと浮かび上がった蒼い闇の中、外から聞こえる虫の声だけが響いていた。

ひとまず、胸にブラが食い込んで痛い。
パットを元に戻すと、じゅわりと濡れた下着をゆっくり脱いでゆく。

从///リル「うわぁ……」

パンツが股間から離れると、その部分からいやらしく光る糸が垂れた。
……うう、なんという背徳感。
これまた初めて見る女の子の下半身は、うっすらと生えた、その……。

込み上げてくる後ろめたさのせいで、何故だかそこを直視できず、
下だけ裸のまま横のタンスを開ける。

俺は、綺麗に整頓されたそれらの中から一枚を取り出すと、
ゆっくり足を通していった。





 
~~~


从゚- ゚*リル「……」

そうやってけしからん行為を終えると、
ベッドにぱたんと仰向けになり、その姿勢のままずりずりと体を枕元へ押しやった。

从'。`;リル「……さ、さて……これで気持ちよく眠れるかな?」

毛布を広げて、枕から伸びたコードを頭部に繋げる。
ややもすればもっとこの体を堪能しておきたい気持ちに負けそうだったが、
男の脱力感ほどではないとはいえ、心地良い疲れは確かに存在している。

从'、`*リル「……はあ、なんだか、恥ずかしい……な」

何故だろう。 どうにもこうにも、後ろめたい気持ちが大きくなってきた。
自分の口からこぼれ出た、甘い吐息と喘ぎの音色を思い出すにつれ、自然に顔面が火照ってくる。

从゚、゚*リル「……」

わた……いや、おれ、俺だ。
俺は小さくかぶりを振ると、布団にすっぽりと潜り込んだ。



【選択肢発生】

 1、さて、眠ることにしようかな。

























 2、いや、ちょっとまだ……足りないかも……。

 
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