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[C1381]

ふう……。

まさかドクオで興奮するとはな。( ^ω^)が阿部さんに掘られたようです以来だぜ
  • 2008-07-03 06:52
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C1382]

これまた懐かしい名前を……。
筆力は到底及ばないが、そう言って貰えると素直に嬉しいわね( ^ω^)
ジョニーは俺の嫁! それはやっぱいい。

ブーンが金髪少女、ドクオが美少女マッドサイエンティストなんて作品は、
前にも後にもあの作品以外現れないだろうなw
エロシーンの臨場感、戦闘描写、パロディ、ギャグ、全てが神がかってたなあ。
  • 2008-07-03 11:09
  • 中の奴
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('A`)ドクオがモテモテになる夢を見たようです・改 (4) R18版

----------------------

 ※モナー教官の一言しおり

( ´∀`)<ほんとにもー、あんたも相当好きねー!


----------------------





从///リル「はふぁっ……う、ぅん……ひゃぅッ……!」

もう片方の手は、背中から腰、やがてお腹を通って内腿へと、
いたずらに私の体を撫で、その感触を楽しんでいる。

川*゚ ー゚) 『綺麗だな、……ドクミちゃんのおっぱい』

両手の動きを止めることなく、平然とそう言い放つ。

从/、//リル「……ふえ? あ、やっ……」

途端に襲う恥ずかしさに身が強張り、
わたしは右腕を自分の胸に押し当て、無意味な抵抗のポーズをとった。

すると彼女は、わたしの二の腕に一度キスしたかと思うと、
前方へと移動し、すっと身を屈めた──。






从゚□゚;リル「あっ! え、ちょ、まさか……」

川*゚ -゚) 『……隠しちゃだめだ。
      ほら、見せて』

そのままわたしの腕のガードを解くと、
にっこり笑って、髪を掻き上げながら接近する。
ああ、その顔の先には……だ、だめっ。

抵抗むなしく、露わになった胸の先のピンクが。
……彼女のくちびるに、包みこまれた。

Σ从゚д゚*リル「あっ……!」

Σ从///リル「うく、ふあああぁぁ!?」

わたしの乳首を弄ぶ、砂尾さんの柔らかい唇。
舌先でちろちろ転がし、そのまま上唇でくにくに甘噛みする。

ちゅう、と音を立てて吸われると、抗おうとする力が抜け、
同時に、足先に力が入る。

Σ从/□//リル「ふぁっ……! あっ、はぁぁ……!」

……どうしたらいいんだろう。
こんな感覚……今まで味わったことはない。





わたしの敏感な反応を見るやいなや、
彼女は容赦なくその舌で、胸の先をくにくにといじり続ける。

あまりの快感とくすぐったさに、いやいやしながら身を捩りその責めから逃れようとするが、
彼女は全く意に介すことなく、腕を背中に回して固定し、
わざと音を立ててちゅうちゅう吸ってくる。

从///リル 「はぁっ……! ふ、うぅん、ふぁあ」

す、砂尾さんって、Sっ気が……あるんじゃ、ないだろうか。
唇で押しつぶしたり、ねっとりと舌先を丸めて挟んだり、
かと思えば、触れるか触れないかのスレスレで、つんと弾くようにその先端をいじめてくる。

繰り返し与えられる甘い痺れに思わずのけぞり、何度も身体が硬直し、震えた。
ただでさえバクバクの心臓がいっそう鼓動を早め、息がどんどん荒くなってくる。
それでもなお、胸に対する砂尾さんの執拗な責めは続いた。





从/-//リル「ぅあ! ちょ、む、むねばっかり……ぁ……」

川*゚ー゚) 『”胸ばっかり”?
       じゃあ、次はどこを……して欲しいんだ?』

从/o//リル「はふ!?
      ……ちが、そういう意味じゃ……あっ」

Σ从///リル「ふぁっ……!」

川* - ) 『ちゅぷ、くふぅ……んっ』

川*゚ ー゚) 『かわいい、とってもかわいいよドクミちゃん。
      そんな顔されたら……ますますいじめたくなっちゃう』

前歯で甘噛みしながら、尖らせた舌先で乳頭をつんつん刺激される。

Σ从/□//リル「あ! はあぁぁっ……☆」

あまりに……その、感じてしまい、わたしは首を思い切りのけぞらせた。






从///リル 「……ぁく、ふあ……ぁ」

川*゚ -゚) 『……』


 (( 川川* ) `*リル「あ……むぐっ」


わたしの胸をひとしきり味わったあと、
砂尾さんは不意に顔を上げ、口付けしてきた。

从/、//リル 「……ぷぁ」

唇を離すと、いたずらっぽく首を傾げ、わたしの顔をまじまじと見つめてくる。
なんだか恥ずかしくなって目を反らしてしまう。

そんな中、わたしの意識はぼーっとしつつも、
お腹のあたりに感じるそれを、的確に捉えていた。

从'。`*リル (……う、は、うわぁ)

黒いブラ越しに押し付けられる、小ぶりだけど弾力あるその膨らみ。
圧迫を受けるたび、ふにふにとやわらかい感触が伝わる。

前屈みの姿勢を上から見上げてる格好なので、
そ、その、谷間が……。

川*゚ -゚) 『……さわってみたいか?』

从゚、゚*リル「……え?」





なんということだろう。
言うが早いか、砂尾さんはスムーズな動作で自分の背中に腕を回し……。

Σ从゚□゚;リル「あっ……!」

そこから、ぷつん、と聞き覚えのある音がした。
胸の前で交差させた腕が、スッと下に降ろされる。

川* ー ) 『……』

あまり大きくはないけれど、
重力に逆らうかのようにツンと上を向く、丸くて形のいいおっぱい。
そして、その中心に映える桜色の小さな突起。

从゚Д゚*リル「うっ……はぁ……☆」

月明かりに浮かび上がった、
あまりに均整の取れたボディラインに、思わず溜め息が漏れる。
これまた素晴らしい美乳です。 本当にありがとうございました。





そのまま彼女は、放心するわたしの首筋に無言で腕を絡めてきた。
それから、唇や頬、肩や首筋など、さまざまな個所に口付けを迫る。

从/、//リル「んっ……ぁ、ぅんっ……」

キスの嵐を受けながら、わたしは改めて、砂尾さんの体を見回してみた。

瑞々しく滑らかなその肌は産毛一つ見当たらず、
透き通るようなきめ細やかさであることが、ほの暗い中でもはっきりとわかった。

川* ー )

暗闇の中、
彼女がいたずらに微笑み、白い肢体をしならせる様子は一種の神々しささえ感じさせる。

Σ从/o//リル「あっ……!」

柔らかで張りのある胸同士が擦れて、幾重にも波打ち、形を変える。
彼女も私も、段々と汗ばんできている様子が、互いの肌の感覚で知れた。

Σ从///リル「やぅっ……☆」

そのうちに、お互いの胸の先同士が触れ合い、弾き合った。
桃色の性感帯が、静電気のような痺れを鋭敏に感じ取る。

今の感触。
間違いなく、砂尾さんのそれも、固くなってた。
ひょっとして、彼女も……興奮、してる?





この……見目麗しいおっぱいに、
素手で触れたら、どうなるんだろう。

……触れたい。 触ってみたい。

わたしは掌をお椀の形にすぼめ、ゆっくりと砂尾さんの胸に近づけた……。

川*゚ -゚) 『……』

从'、`*リル「!」

それに呼応したのか、
彼女は無言でわたしの手首をキャッチし、その視線を正面から受け止めた。

从゚、゚*リル「あ、あの、これはその……
      ……あっ」

川* - ) 『……』

それからゆっくりと、わたしの掌を、自分の胸へ誘導する。

ごくり。
生唾を飲み込む音が、想像以上に大きかった。
まるで、部屋中に響いてしまったんじゃないかってくらいに。






しかし。
掌とおっぱいとの距離が、あと数センチといったところで……。


川* ー ) 『でも、だーめ』


从゚д゚*リル「!」


砂尾さんはそう言ってにんまり笑うと、わたしの体を勢いよく押し倒した。

从゚Д゚*リル「……わ、ちょ……え?」

すでに毛布の弾きとんだベッドの上で。
覆い被さった砂尾さんは、長い黒髪を掻き上げながら、
わたしの身体の上で妖艶な笑みを浮かべている。

川*゚ -゚) 『私はまだ、さわっていいなんて一言も言ってないぞ?』

从゚-゚;リル「……え、ええ? そんなぁ……」

川 ゚ー゚) 『悪い子には……おしおきが必要だな』

そして……。
気を抜いた、ほんの一瞬のことだった。

从゚、゚*リル「……っ!」


……とうとう砂尾さんが、私の……
その布地の中に、すっと右手を差し入れたのだ。

Σ从///リル「! ……あっ」






自分でもまだ直接はさわっていなかったその部分に、
砂尾さんのしなやかな指先が軽くタッチしていた。
そこから、付け根に沿って、二本の指がついっと両側の大腿をなぞり上げる。

从/、//リル「……んんっ……」

パンツの中に侵入した砂尾さんの掌は、
しかしそれでもすぐにはそこに触れようとはせず、
薄い布を押し上げながら、じらすようにじっくりと、その周りばかりを撫でつけてくる。

从/д//リル「……あぁ、ふひゃぁ……」

手首と指を屈伸させるたびに、白い下着がその動きに合わせて隆起し、
ぐいぐい形を変えながら、いやらしい蠢動を繰り返していた。






でも、その状態が続いたのも少しのことだった。

……ちゅぷ。

从゚o ゚*リル 「……!!」

Σ从/□//リル「はゎぁっ!」


川*゚-゚) 『すごい。 濡れすぎ……相当感じてるんだ』

本当に不意打ちだらけだ。 抗う隙なんて全くないじゃないか……!
砂尾さんの中指が、ごく自然に、わたしの中に入っていた。

中から抵抗があるのか、第一関節の先だけではあるけど……
それでも、じんじんと熱く狂おしい電流が下半身を焦がす。

こ、こんな……。 こんなこと。
初めての感覚に、顔が真っ赤になったのが自分でわかった。






川*゚ー゚) 『……まったく。
      えっちなんだな、ドクミちゃんは……☆』

彼女はそう言うと、
とめどなく溢れる愛液を掬い上げ、その上の芽へたっぷりと塗りつける。
それから、人差し指と親指を使って、皮の上からくりくりといじってきた。

Σ从///リル 「ん、むぅっ!」

川* ー ) 『どうする? こんなになってるぞ、……ここ』

いつの間にだろうか。
下着がずり降ろされ、ふともものところに引っ掛けられていた。
な、なんだかすごく、エッチな姿に剥かれてる、わたし……俺?

从/□//リル 「……うぁ! あっあっ……!」

くちゅくちゅくちゅくちゅ。
わたしのそこから粘質な水音が響き渡る。
もちろん、他人の手によって直に触られるのは初めてで。

Σ从/Δ//リル「……ふぅっ! ふあぁん!」

唯一出来る抵抗といえば、
両手で口を抑え、甲高い喘ぎが大きくなるのを必死でこらえることだけだった。






川*゚ ー゚) 『ふふ……かわいい、かわいいよ、ドクミ』

そう言いながら、砂尾さんは残った左手でわたしの右胸を揉み、
その先端を指でいじめだす。

顔を下げると、すぐさま左の乳首にしゃぶりつき、
舌と唇を使って思うがままに弄んだ。

Σ从///リル「……ふぅっ! ふあぁん!」

ちゅぷ、ちゅぷ……。
愛液をローション代わりに、せわしなく動く指が少しづつ速度を上げていった。

川* - ) 『ちゅ……んっ、ふぅ……!』

彼女の戯れは、あまりに絶妙だった。

ワンパターンになることなく、
わたしの反応に合わせて緩急と抑揚をつけ、
休む間も与えず、執拗に胸とクリトリスを責め続けてくる。

羞恥に身をよじるも、なんの抵抗にもならない。







从;。;*リル「……! ……くぁ」

声にならない悲鳴をあげ、シーツをぎゅっと握り締める。
押し寄せる快感の渦に飲み込まれそうになる中、
何故だろうか、目に涙が溢れてきた。

男の時とは比べ物にならないっていうけど、
く、くらべてる、場合じゃない、っていうのが、正しいんだと思った。

从;、;*リル「はぁっ……! んん、んんんっ……!」

全身が熱くてしょうがなかった。
疼きはうねりとなり、淡い痛痒にも似た痺れが、濁流となって身体じゅうを駆け巡っている。

川* ー ) 『……ぷぁ。
      かわいい、かわいいよぅっ……!
      ドクミちゃん、大好き……!』

くちゅっ。 ちゅくちゅくちゅくちゅく。
浅い場所の膣壁をいじる中指がその動きを激しくすると、
それに合わせて、陰核をさする人差し指の速度も増してゆく。
もちろん、おっぱいへの刺激も。

ああ、だめだ。
もう、何も、考え……られ、ない……!






Σ从///リル「……ぁ!」

突然、わたしの身体がぶるぶると激しく震え出した。
こらえきれず、彼女の首にぎゅっと抱きつく。

Σ从/□//リル 「あっ、ああっ、あっあっ!!」

一人でしたとき以上の快感が、まるで荒波のように押し寄せてくる。

从;-;*リル 「あぁ、い、い、いっちゃ……あ!」

そんな様子を見止めた砂尾さんは、
わたしの身体を左腕で抱き締めるかたわら、その唇を強引に塞ぐ。

自らも息を荒げながら、何度も何度も唇を吸い、舌を絡め、
頬や、耳元に、見境なく様々な部分に口付けてくる。

彼女のはぁはぁという息遣いと、わたしの搾り出すような喘ぎが、
時に、互いの肌や舌を介して、溶け合い、混ざる。

そして彼女は、さらに激しく右手の指を走らせた。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ。
わたしの身体はいっそう大きく震え、脚のつま先までぴんと硬直した。

Σ从;□;*リル 「いっ、……あぁ!」

川* - ) 『いいよ。 イッていいよ、イッて……!』


その言葉を合図に、視界がホワイトアウトする。
直後、突き抜けるような衝動が、お腹の奥からほとばしった。



『んはぁっ!
   ……あっ! あくっ……あぁぁあ!!』



砂尾さんの、細くて柔らかい体躯を、力一杯抱き締めて。
涙をぽろぽろ流しながら、
わたしは、絶頂へと……達した。







・・・。















~~~


白昼夢? それとも幻覚? ただの妄想?
全身を包み込む絶頂の感覚が、夢か現か確かめる術もないままに。


 从 、*リル


わたしの意識は、そこでぷっつりと途切れたのだった──。



 





※モナー教官より一言


( ´∀`)「おまけとして書いたえっちシーンが、本編を凌駕する長さに発展する。
       まあよくあることですよねー」


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