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【R15】∫λリ゚ -゚ノノ は( ^ω^)で妖魔退治するようですぜ (序)

 
 『 少年誌のお色気 』 『 エロではなく、えっち 』 を、モットー?に書き散らかした、セクハラバトル小説。
474_youma_kuu.jpg
 ※以前の絵スレに投下されたものを勝手にいただきました、不都合があれば言ってください。

 
 ( ^ω^) ←ちなみに本作のこいつは、ブーンではなく『 ペン 』です。
 同じ日に立っていたスレがあの有名な表合作(ブーンが世界を巡るようです)で、その夜投下されていたのが『 ('A`)ドクオのペンは進まないようです 』でした。
 この作品がもともと、表合作をパロった裏番組のつもりで書き始めたので(実際には全く関連性のないものになった)、名前にだけその名残が…。 

 設定は全て思いつきオンリー、行き当たりばったりなので気にしないこと推奨。
 ながら投下と深夜のテンションは脳汁出まくる。 リビドーこそがモチベの源泉。
 当然、びみょーに閲覧注意。 そういうのに興味の無い人は読まないことをおすすめちまちゅ。



 ( ´∀`)「いやあ、えっちなのって本当にいいものですね」
 
 
 




 
 【序】


∫λリ゚ -゚ノノ 「ふむ…」

∫λリ> -<ノノ「……っ!」

一段落ついたところで、クーはペンを置き、一つ大きく伸びをした。

∫λリ゚ -゚ノノ「まだ二時間か……明日の試験に間に合うのだろうか」

問題集は余白もあまりないほどにびっちりとした文章で埋められているが、
それでも、残るページはその厚みをもってして、クーの勉強意欲を削いでいく。

∫λリ゚ -゚ノノ「この試験に受かれば、私は晴れて……」

彼女は、自分の未来の姿を夢想する。



「グオオオオオオオオオオオ!!!」

大きく裂けた口腔から酸を帯びた唾液を飛び散らせながら、
長い手足を四方八方から投げ打ち、襲い掛かる異形の物体。

その体は緑の表皮で覆われており、堅甲な筋肉の鎧は多少の衝撃をものともしない。

「はっ!」

鋭利な爪の斬撃を辛うじてかわすと、着地と同時、両手の獲物を力の限り薙ぐ。
高音とも低音ともつかない、耳を劈くような悲鳴があがり、
切り裂いた腕からは肌色を濃くしたような体液がほとばしる。

「闇の者は闇へ……今、私が還してやる」

白目がなく、ぽっかりと穴の空いたような眼窩から鋭い光が煌めき、
喉の奥から耳障りな音を轟かせながら、異形が力の限り突進してくる。



「ふん……これで終わりだ!」

獲物を二の腕と脇で挟んだまま、両手で結んだ印を解き、呪術の言葉をゆっくり紡ぐ。

「ラ・ヨダソウ・スティアーナ」

両手の間からまばゆい光が放射状に広がり、
まとまった光体は湯気が上がるように揺らめきながら手の中で安定し、柄から剣先へと達する。
握る手に力を込めると、赤く輝きながら私の体を、空間を、そして異形を照らす。

∫λリ゚ -゚ノノ「さらばだ……闇の者よ!」

僅かに脅えの見えた顔先の位置まで飛び掛り、真一文字に切り裂くと、
着地した私は、獲物の柄を左手で、剣先を右手で挟みながらポーズを決める。

∫λリ゚ -゚ノノ「ふ……私と出会ってしまったのが、お前にとって最大の不幸だったようだな。
      土へ、お前の世界へ還るがよい」

私の後ろで、異形の体はゆっくりと揺らぎ、傾くと、
胴体と離れた首に続くように、静かに崩折れていった───。



∫λリ*゚ -゚ノノ「……」

クーは倒れこむように頭からベッドに飛び込むと、ふかふかの毛布に頭を突っ込み、
無言で手足をじたばたさせた。

∫λリ*゚ -゚ノノ「私って、私ってば。 それめっちゃかっこいいじゃあないか……!」

机の上からペンが転がり落ちる。
その横、今までのページが抑えもなく、重力に負けてページを勝手に閉じる。


表紙には、


『妖怪ハンター・退魔師三級 対策問題集

 二週間でマスター! この一冊で筆記は全てOK!』


と、書かれていた。



∫λリ゚ -゚ノノ「はうう、しかしそのタメには、こいつをどうにかしないと……」

アップにした髪がふぁさりと揺れ、クーは両手を着いて起き上がると、勉強机へと戻った。

∫λリ゚ -゚ノノ「実技にはそれなりに自信があるといえ、筆記で落ちたらもとも子もないからな……」

妖怪ハンター。
何の捻りもない名前、しかも世に知る人も少ない職業だが、
一方でその需要は年々確実に高まり、希望者はピークを迎えていた。

∫λリ゚ ー゚ノノ「……私こそ、世界を救うにふさわしい存在だ」

妖魔。幽霊や物の怪の類いもこれに含まれる。
その存在と迷惑度はピンキリで、ほとんどはトイレに出て来る、薄ぼけた、おかっぱの女の子程度。
大半は深刻な害を与えるような者達ではなく、一部大人しい連中にいたってはペットとして飼われている種もあるが、
それでも、キリのほう……作物や建造物、果ては人間に被害を与える種も確実に存在していた。




クーは溜息をひとつついて、さっき解き終わった分の、次のページをめくり出す。

∫λリ゚ -゚ノノ「妖魔の生態……基本的には、謎」

∫λリ;゚ -゚ノノ「こんなものばっかりだもんなあ、三級の試験問題……馬鹿にしてるのか?」

無論、その規模も大小さまざまであるが、
学校の旧校舎、古井戸からゴキブリのように這い出す黒い炭の化身など、
害虫みたいな連中の被害も増え、表立ってメディアに登場することこそなかれど、
その存在は少しづつ世間の常識へと相成っていった。




∫λリ゚ -゚ノノ「ぶつぶつ言ってもしょうがない。さあ、続きを頑張るぞ!」

クーはもう一つ大きく伸びをすると、足元に転がったペンを拾うために、
椅子から体を曲げて床に手を伸ばす。


しかしそこで。


∫λリ;゚ -Σ三 ガッ

∫λリ゚ -゚ノノ ……。

∫λリ;゚ -゚ノノ「いたいわああああ!!!」

突然、目の前に位置していた机の引き出しが開き、クーのひたいに直撃したのだった。

空いた机の引き出しからは、青白い光が差しこみ、見上げた天井を淡く照らしていた。

∫λリ゚ -゚ノノ「こ、これは一体……」

体勢を戻して、空いた引出しを覗き込む。



もぞり。

∫λリ゚ -゚ノノ「!」

もぞもぞもぞ。

Σ∫λリ///ノノ「ひゃんっ!」

クーのスカートの端がうごめき、
何者かが、内股を撫でさするように上下し、その肌に刺激を送りこんだのだ。

∫λリ;゚ -゚ノノ「な、何、何なんだっ!」

びっくりして体を起こし、太腿の間を覗き込む。

そこには。

(^ω^ )「……」

ヽ(^ω^ )「おいすー」

見たこともない動物が、にこにこした表情をこちらに向けていた。





        ∫λリ゚ -゚ノノ は( ^ω^)で妖魔退治するようですぜ




∫λリ゚ -゚ノノ「……なんだ、妖魔にしてはちっこいな」

クーは落ち着いた表情を向けると、その何かの首根っこを両手でつまみ上げた。

Σ(;^ω^)「おいすー……ぐぇっ」

∫λリ゚ -゚ノノ「ほう、話ができるのか。
      私が未来の一流妖怪ハンターと知っての狼藉か?」

(;^ω^)ノシ「は、はんたあ? 違うお、離してお!」

∫λリ゚ -゚ノノ「……」

短い手足を懸命に動かしてジタバタと暴れるそれを目の前から落とすと、
ぽてっという効果音と一緒に、机の上にその小さな体が投げ出された。

(;^ω^)「ふうう、随分と手荒な扱いだお」

その動物は胸を撫で下ろしながら、机の上でよいしょとたちあがり、続けた。



(;^ω^)「こんばんは。君にお願いがあるんですお」

∫λリ゚ -゚ノノ「私にはない」

(;^ω^)「お姉さんになくても僕にはあるんだお。どうか助けてくれないですかお」

∫λリ゚ -゚ノノ「……お前、何者なんだ?」

( ^ω^)「申し遅れますたお。僕は……ブーンという種族のものですお」

∫λリ゚ -゚ノノ「ブーン? 聞いたことのない妖魔だな」

( ^ω^)「はいですお。
       新種なので、政府信用機関の記録には、正式な妖魔として登録されてはいない筈ですお」

∫λリ゚ -゚ノノ「……ふん、なかなか人間界の事情に詳しい奴め」

ちっこい奴は、油汗をまるっこい手足でふきふき、言葉を続けた。

( ^ω^)「あんまり誉めないでくださいお」

∫λリ゚ -゚ノノ「誉めとらん。で、目的はなんだ」

( ^ω^)「……それなんですお、まあちょっと聞いておくれですお」

そう言うと、ブーンははあと溜息をつき、ちょっとうなだれながら口を開いた。




( ^ω^)「……僕の住んでいた世界は、平和で実り豊かな場所でしたお」

( -ω-)「カーチャンと僕、それからたくさんの仲間がいましたお」

( ;ω;)「しかし、ある日その平和はもろくも……『絶望樹』のせいで……」

∫λリ゚ -゚ノノ「絶望樹?」

そこで区切ると、ブーンは視線を下げ、続けた。

( -ω-)「……そうですお。邪気や陰の気、人間の欲望など、負の力を養分に育つ、魔界の樹ですお」

∫λリ゚ -゚ノノ「なんと都合のいい……じゃなく、恐ろしい話だな」

( ;ω;)「そいつが僕らの世界に現れたせいで、
       カーチャンも、トーチャンも、友達も……」

∫λリ゚ -゚ノノ「……殺されたのか?」

( ^ω^)「いえ、みんな元気に暮らしてますお。住処は追われたけど」

∫λリ#゚ -゚ノノ「……紛らわしい説明の仕方をすんな」

( ^ω^)「十分後、そこには元気に動き回るみんなの姿が!」

無言でクーの平手が飛んだ。

Σ(^ω^(#三「ぐえっ」

∫λリ゚ -゚ノノ「うん、死ぬといい」

( ;ω;)(……初対面なのに、容赦のない人だお……)




( ^ω^)「と、とにかく」

ブーンは慌しく短い手足をぴこぴこ動かすと、話を続けた。

( ^ω^)「仕方なく人間界に移住することになったんですがお、
       こっちの世界には、絶望樹を枯らすために必要な『何か』があると聞いて……」

∫λリ゚ -゚ノノ「何かって?」

( ^ω^)「よくわかりませんお。そこまで深く世界観の設定してな……
       じゃなくて、謎に包まれてますお」

( ´ω`)「あとは、それを実行してくれる……
       絶望樹を討伐してくれる人材を集めようかと……」

∫λリ゚ -゚ノノ「人材だと? 人財だろうが、クズ妖怪め」

(;^ω^)「……わかりましたお(そういう表現をする企業はブラック率高いんですお)」




∫λリ゚ -゚ノノ「んで、ウチには何しに来たわけだ。用が済んだら出て行け」

( ^ω^)「何って……人間界にきて最初に出会ったのが、あなたなんですお…」

∫λリ゚ -゚ノノ「最初にコンタクトを取る相手なら、スカートの中から出て来るような真似は避けろ」

( ^ω^)「確かに、目の前に大スクリーンでしましまが現れたときはびっくりしまし……」

ドカッ。
ブーンの顔に、無言でクーの裏拳がめり込んだ。

(;^#^)「いだ──!」

∫λリ゚ -゚ノノ「おっとすまん、手が滑った。ははは」

(;^ω^)「ひどい人ですお……」

∫λリ゚ -゚ノノ「で?
      要するにお前は、絶望樹とやらを枯らす手段を探すわけだな?」

( ^ω^)「そうですお! 僕は……」

( `ω´)「……僕は、必ずや世界を救ってみせるんですおおおお!!!!!」

ブーンは丸い手を握り締めたかのような仕草で突き出すと、
問題集のページの端をグッと踏みつけながら、力の限り打ち震えた。



( ^ω^)「感動しましたかお?」

それから、クーのほうを振り向く。
しかし、何故かその表情は、

∫λリ#゚ -゚ノノ「ふざけるなああああ!!!」

感動や同情のそれではなく、怒りに満ちたものであった。
クーはブーンの首根っこを両手で掴むと、顔の高さまで持ち上げて振り動かす。

Σ(゚ω゚ )「ぐええっ、ちょ、たんまたんま」

∫λリ゚ -゚ノノ「タンマもへったくれもない!!!」

(^ω^;)「ど、どうしたんですお、何か僕悪いこと言いまじだがぼぼぼ」



その白い顔が段々と赤みを帯び、紫色になっていくのを見て、
クーはハッとした表情を向けると、掴んでいた手を離した。

ぽとっ

(^ω^;)「ぐえっ」

きゅうと小さなうめき声を漏らすと、ブーンは目を回して机の上に倒れこんだ。
クーはその顔を見下しながら、険しい表情で口を開いた。

∫λリ゚ -゚ノノ「……かっこいいことばかり言いおって……」

∫λリ#゚ -゚ノノ「いいか? 世界を救うのはお前じゃなくて、わ・た・し だ!」

(;^ω^)「そ、それだけの理由で……」

ブーンはしばらくして起き上がると、
果たして、こんな人間の元に来てよかったのかどうか、自問自答したのだった。




( ^ω^)「ん? でも、そう言ってくれるって事は……
       僕の世界を救う手伝いをしてくれるんですかお?」

ブーンがげほげほ咳き込みながらも期待に満ちた視線を送ると、
クーはまんざらでもないような笑みをたたえて、その横っ面を指でピンと弾いた。

∫λリ゚ ー゚ノノ「ふっ……仕方ないな」

(#)^ω^)「(だから痛いって)ほ、本当ですかお?」

∫λリ゚ -゚ノノ「光栄に思うがいい、未来のトップクラスハンターが協力してやるって言ってるんだ」

( ^ω^)「あ、ありがとうですお!」

∫λリ゚ -゚ノノ「……まあ、お前が悪い妖魔の類でないことはわかったからな」

( ^ω^)「わかってくれましたかお」

∫λリ゚ -゚ノノ「で、お前の目的は、
      自分の世界を助けてくれる人と、そのためのアイテムってわけなんだな?」

( ^ω^)「そうですお。
       この世界のどこかにある、それを見つけて欲しいですお」

∫λリ゚ -゚ノノ「そもそも、そんなものが存在するなんてどうしてわかるんだ」

( ^ω^)「勘というか、電波ですお。ゆんゆん届いてきてますお」

∫λリ;゚ -゚ノノ「……そうか。もう何も聞くまい」




( ^ω^)「ところで……僕、クーさんの家に住まわせてもらってもいいですかお?」

∫λリ゚ -゚ノノ「もちろん、お断りだ」

(;^ω^)「ええ!? でも、さっきは僕のことを手伝ってくれるって……」

∫λリ゚ -゚ノノ「それとこれとは話が別」

(;^ω^)「うー」

∫λリ゚ -゚ノノ「悪い妖魔じゃなくとも、世話するのは面倒だ。他を当たれ」

( ^ω^)「大丈夫ですお! 掃除や洗濯、色んなお手伝いもしますお!」

∫λリ゚ -゚ノノ「……ほう、何でもやるって事か?」

( ^ω^)「はいですお!」

∫λリ゚ -゚ノノ「二言はないな? 例えどんな事を言われても、文句や口答えは一切するなよ?」

(;^ω^)「……い、いや、そこまで言われると躊躇しますお」

クーの発する言葉の重圧に、ブーンは冷や汗を流した。



∫λリ゚ -゚ノノ「ところで、お前……名前はブーンでいいのか?」

( ^ω^)「名前? 個体を識別する記号ですかお?」

∫λリ゚ -゚ノノ「いちいちくどい言い方をするな。そうだ」

( ^ω^)「ありませんですお。
       僕らの種族は一人前になって初めて名前をつけてもらえるんですお。
       僕はそうなる前に、カーチャン達と離れ離れになっちゃいましたお」

∫λリ゚ -゚ノノ「……名前がないってのは不便だな。どう呼んでいいものか」

( ^ω^)「どう呼んでもらっても結構ですお」

∫λリ゚ -゚ノノ「じゃあ私が名前をつけてやろう。
       ゲレゲレ…トンヌラ……どっちがいい?」

(;^ω^)「いや、その二択は勘弁してくれませんかお?」

∫λリ#゚ -゚ノノ「おめー今どう呼んでもいいっつったじゃんかよぅ」

(;^ω^)「口調がおかしいですお……」




まあまあというポーズで後退する、ブーン一族の子供?の足もとへ、
からん、という音とともに何かがぶつかった。

( ^ω^)「……お?」

そこには、クーがさっきまで握っていた、胴体の透明なシャーペンが一本。

∫λリ゚ -゚ノノ「……」

( ^ω^)「これはなんですお? この世界の筆ですかお?」

∫λリ゚ -゚ノノ「……ペンだな。お前、ペン」

( ^ω^)「ペン?」

∫λリ゚ -゚ノノ「そうだ、お前の名前はペンだ。私が今決めた」

( ^ω^)「ペン……わかりましたお! なんだか外国人みたいでかっこいいですお!」

こうして、ペンとクーの、濃くて長い付き合いが始まったのだった。






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