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【R15】∫λリ゚ -゚ノノ は( ^ω^)で妖魔退治するようですぜ (二)

 


 
【二】  


∫λリ゚ -`ノノ「ふああああ……」

晴天のもと、試験会場にて。
雑然とした場内、総合体育館の周りは受験者でごった返し、ひしめき合っていた。
その数、ざっと見た限りでも200、300、下手すればもっと多いかも知れない。

∫λリ゚ -゚ノノ「……おい、ペン。ペン……ペンったら」

クーは、バッグの中にいるそいつに向かって声をかけた。
返事代わりに布地がもぞもぞ動き、バッグの口から顔だけひょっこり出す。

( ^ω^)「おいすー。どうしましたお」

∫λリ゚ -゚ノノ「結局、お前のせいで昨夜は全然勉強に手がつかなかったじゃないか」

( ^ω^)「すまんこってすお」

∫λリ゚ -゚ノノ「いいか、もし試験に落ちたら責任取ってもらうぞ」

(;^ω^)「せ……責任と言いますと?」

∫λリ゚ -゚ノノ「そうだな……どんなお願いごとや頼みごとをしてあげようかな」

(;^ω^)「何か恐ろしいこと考えてますかお? 勘弁して下さいお……」

∫λリ゚ -゚ノノ「お前に人権はない。拒否権も同様だ」

(;^ω^)「……あんまりですおっおっおっ」




∫λリ゚ -゚ノノ「しかし……」

周りにひしめき合うライバル達を見回す。

ある者はグローブを手に纏い、またある者は色のついた道着。
長い槍のようなものを抱えた者もいれば、魔術の道具のような妖しげな箱を抱えた者も。
巫女装束や、背中のリュックから長いポスターをはみ出させた奴など、その様態は実に様々だ。

∫λリ゚ -゚ノノ「これで三級……なかなかに手ごたえのありそうな連中が揃っているな」

試験の開始時間は刻一刻と近づいてゆく。
しかし、人ごみでひしめき合うこの集合場所から、本試験の会場まで誘導するスタッフの動きは一切見られない。

∫λリ゚ -゚ノノ「どういうことだ…?」

開始まで残り五分となったところで、総合体育館の前にある壇上へ、一人の男が現れた。



( ´∀`)「あー、皆さん、この度はようこそ、ハンター三級の試験会場へ」

∫λリ゚ -゚ノノ「ハンター試験っていう響きはちょっとヤバいな」

途端、水を打ったかのように静まり返る場内。

( ´∀`)「うんうん、今回もなかなかの顔ぶれですモナ。これは期待できそうですモナ」

場内の視線が一点に集中する。咳払いを一つすると、男はそのまま続けた。

( ´∀`)「早速ですが、試験の日程を発表しますモナ。
       今日の試験は、これから実技の一次試験と筆記、
       午後から、実技の二次試験がありますモナ」

∫λリ゚ -゚ノノ「ふむ、この人数は多すぎるもんな……一次である程度振り落とすわけか」

( ^ω^)「なんだか大変そうだけど、頑張ってくださいお」




∫λリ゚ -゚ノノ「もちろんだ。お前のほうこそ、私に協力するという約束を忘れるなよ」

( ^ω^)「任せてくださいお。
       クーさんも、この試験が終わったらその、僕のほうのお手伝いを……」

∫λリ゚ -゚ノノ「ああ、私に何ができるかは知らんが、協力はしてやる。心配するな」

( ^ω^)「それを聞いて安心しましたお」

∫λリ゚ -゚ノノ「家に住ませてはやらんがな」

( ;ω;)「……」

壇上の男の説明が続く。

( ´∀`)「二次試験をパスすれば、晴れてあなたたちは三級保持者ですモナ。
       この上の二級、それから妖怪ハンターの国家資格ゲットまで、
       順々とステップアップしてくれることを望みますモナ」

∫λリ゚ -゚ノノ「ところで、ペットは持ち込み可能なのだろうか」

(;^ω^)「ぼ、僕をペット扱いしないでほしいですお……!」




ゴーン、ゴーン。
どこからか、開始時刻の九時を告げる鐘の音が響き、壇上の男はまた咳払いをした。

(;´∀`)「……さて、一次試験の開始時刻になっちゃいましたモナ。急ぎましょうモナ」

( ´∀`)「ちなみに、試験はこの場で行います。ちょっと狭いですが我慢してくださいね」

∫λリ゚ -゚ノノ「……ここで?」

周りの受験者も同様の疑問を持ったらしく、辺りにざわめきが起こる。

∫λリ゚ -゚ノノ「実技となると、ちょっとどころかかなり狭いぞ。
      こんな中で走り回ったりするのか……?」

( ´∀`)「では、試験内容について御説明しますモナ。
       一度しか言わないのでよく聞いてもらいますモナ」

( ^ω^)ノシ「よく聞いてくだしあお!」

∫λリ゚ -゚ノノ「うるさい。黙ってろ」

クーはその顔をアイアンクローの要領で掴む。
むぎゅう、という声とともに、ペンの頭はバッグに押し込まれた。




( ´∀`)「その前に、一つ……」

男はそこで言葉を切ると、両手をパンパンと叩いて、大きく叫んだ。

( ´∀`)「はーいみんなー! 二人組つくってー!」

場内に冷たい風が吹き、皆、一様に『……はい?』という表情と視線を向ける。
間をおいて、男のにこやかな笑顔が段々と曇っていった。

(#´∀`)「二人組ったら二人組ですモナ。周りの誰でもいいですモナ。
       おそらく敵同士になりますから、
       お友達同士で受験してる人は、別の人と組んだほうがいいですモナー」

言葉が区切れると同時に、周りは再び喧騒に包まれた。
それから、近くにいる者同士で少しづつカップルが誕生してゆく。

∫λリ゚ -゚ノノ「……なるほど、ここで半分が残り、あとの半分が失格となるわけか」

そこで、ふむ、と呟いたクーのデニムジャケットの腕が、何者かに掴まれた。

∫λリ゚ -゚ノノ「!!」




( ^Д^)「ふひ、ふひひ、ひひ、ふひい」

クーは振り返る。

その腕を掴んでいる男のいでたちは、恰幅というか肉付きのいい……悪く言えばピッツァ。

なんだかよくわからない柄のチェックシャツの裾を、
ところどころ染みのついた白いズボンに入れ込み(ちょっとはみ出させつつ)、
背中に背負った色褪せた黄色いリュックからは、2本のポスターがはみ出していた。

∫λリ;゚ -゚ノノ「……」

( ^Д^)「ふひい、ぼ、僕と組みませんか、ひひ?」

汗をふきふき、息を荒げてこっちを見ている。

∫λリ゚ -゚ノノ「……ああ、それは構わないが」

( ^Д^)「ひひゅ、よ、よろしくおねがいしますねえ、でへへ」

差し出された掌を一瞥し、無言で握手を拒む仕草を出したところで、
壇上からマイクを通した男の声が続く。




( ´∀`)「みなさん、組みましたか? 具体的な試験内容を説明しますモナ」

∫λリ゚ -゚ノノ「……」

( ´∀`)「試験は簡単です。相手に『参った』させるか、気絶させるかで終了となります。
       しかし、見ての通りここはちょっと狭い。
       これだけの人数が、それぞれ走り回ったり飛び回ったりしながら、
       ぼこすかやるようなスペースはありません」

∫λリ゚ -゚ノノ「ふむ」

( ´∀`)「そろそろ察しがつきましたかモナ?
       そうです、霊気です。オーラです」

霊気、という言葉に、会場からかすかなどよめきが起こる。

∫λリ;゚ -゚ノノ(だから、ハンター試験でオーラまで出すのはまずいって……)

( ´∀`)「その点は大丈夫です。オーラという名前ですが、要は霊気ですから。
       なんやようわからん力です。少年誌にはありがちな奴です」

∫λリ゚ -゚ノノ「心、読まれた……」




( ´∀`)「ここに来ているみなさんは、
       大小や強さはあれど、霊気を扱う基礎的な方法は会得しているはずですモナ。
       能力や方法は問いません、それらを駆使して、目の前の相手を倒して下さい」

∫λリ゚ -゚ノノ「わかりやすい試験だな。無論そのつもりだ」

( ´∀`)「というか、霊気って何やねん、っていう場違いな人がここにいたとしても、
       試験を棄権する必要はありませんが、
       霊力に長けた相手を肉体の力のみでフルボッコにすることがどんなに難しいか、
       身をもって体験する羽目になるでしょう」

∫λリ゚ -゚ノノ「ふむ、三級とはいえ、よもやそんな奴もいまい」

( ´∀`)「説明が長くなりましたが、この一分後に始めたいと思いますモナ」

具体的な開始の時刻が告げられ、会場が色めき立つ。




( ^ω^)「お?」

ペンが再び、ひょっこりと頭を出す。

(;^Д^) はあはあはあはあ

∫λリ゚ -゚ノノ「あいつはフルボッコにしてやりたいが……あまり触れたくはないな」

( ^ω^)「おっお。頑張ってくださいお」

∫λリ゚ -゚ノノ「というか、お前をボコボコにすれば晴れて一次突破だな」

(;^ω^)「や、やめてくださいお、そういうのは」

( ´∀`)「勝った人は、本日持参している受験カードを相手からもらう、もしくは奪い取った上で、
       自分のと合わせて体育館脇の通路にいる係員に提示し、
       そこから筆記試験会場に進んでくださいモナ」

∫λリ゚ -゚ノノ「ちっ、お前はカードを持ってないか」

(;^ω^)「……え? 本気だったお?」

( ´∀`)「あと、二人組が作れなかった人は、今回は御縁がなかったと思ってあきらめてモナ☆
       それでは……3、2、1、はじめ!」

おおおおおおお。

掛け声とも歓声ともわからないような声がとどろき、会場を包み込んだ。





∫λリ゚ -゚ノノ「では、覚悟はいいかな?」

( ^Д^)「いひ、いひひ、それはこっちのせりふ、あは、よろしく」

クーは太った男と対峙すると、両手で印を結ぶ。

∫λリ゚ -゚ノノ「ややこしかったり、面倒な事は嫌いだ。
      互いの霊気のぶつけ合い……真っ向勝負と行こうじゃないか」

( ^Д^)「うふ、うふう、その提案はお断りしますよ、ひひ」

体の表面が粟立つほどに霊気で満ち満ち、そのぶつけ合いによる怪音や怒号、
はたまたつんのめる受験者や吹っ飛ぶ受験者も現れる騒然とした場内は、まさにカオスの様相だった。

∫λリ゚ -゚ノノ「ほう、どんな能力で来るのかは知らんが……
      半端な精神攻撃や能力じゃあ逆効果だぞ。私の気はすんごいからな」

(;^Д^)「ほひゅ、す、すんごいって」

∫λリ゚ -゚ノノ「他に表現が浮かばなかった」




( ^Д^)「うふふ、そのバッグから出てるのは、使い魔か、はたまた式神かい?」

∫λリ゚ -゚ノノ「どっちでもない。強いて言えば、奴隷だ」

(;^ω^)「そういう扱いはあんまりですお」

( ^Д^)「傍観者なら、どっか別のところにやってたほうが、ひひ、いいですよ」

男はそう言うと、背中のリュックから一本のポスターを取り出し、右手に持って構えた。

( ^Д^)「僕の『エクスカリバー』で、霊的威力は増幅します! むひ!」

∫λリ゚ -゚ノノ「……ほう? 霊力増幅媒体……杖のようなものか」

( ^ω^)(なんと厨二的な展開……説明してる内容がよくわからんですお!)

(;^Д^)「さあ、いざ鎌倉へ!」

( ^Д^)「ほっしゃんホア────ッ!!!!」

∫λリ゚ -゚ノノ「!!」

男のポスターに集まった流れが、色を帯びてこちらに向かってくるのがわかった。




∫λリ゚ -゚ノノ「甘い!」

クーは、印を結んだ手から発する赤い『霊気』を操り、
そのうねりで、相手の発した気を払いのけた。

(;^Д^)「ほほう」

∫λリ゚ -゚ノノ「この程度か? ならば私の勝ちだな。眠ってもらおうか」

クーは結んだ手の形、指の形を変えて、さらに気(よくわからんパワー)を練る。
またたく間に、霊感の類が乏しい者にもはっきりとわかるほどの、赤く色づいたそれが、
その手から炎のように立ち昇った。

∫λリ゚ -゚ノノ「覚悟はできたかな?」

( ^Д^)「……まだだ、まだ終わらんよ!」

男はそれを見ても怯むことなく、ポスターの端が折れ曲がるほどに握り締める。
上目遣いで睨み返すと、そのまま口の端だけゆがめて笑い、

( ^Д^)「モエ・サーバント!」

呪詛のような言葉を吐き出した。
ちなみに、サーバント、というのは勢いです。なんだかかっこいい響きの言葉を口に出しただけです。



Σ∫λリ゚ -゚ノノ「な!?」

それは、杖の先から新たに発せられた『霊気』ではなかった。
先ほど払いのけて散会したはずの『霊気』……
幾つものほのめきが再び活力を帯び、ほうき星のように尾をひきながら、クーの周りを取り囲んだのだ。

( ^Д^)「ふひ……
      いけえ、僕のオーラよ! 愛と希望を乗せて!」

オーラはヤバいってば……なんて口にする間もなく、尾を引く光体が一斉に襲い掛かる。

∫λリ;゚ -゚ノノ「……くっ、気を分散させて操るとは、こいつなかなか……」

クーは、印を結んだ両手を分かち、右手の人差し指と中指を立てて霊気を蓄える。
立ち昇る赤い霊気は、立てた指を中心として手首までを包む。

∫λリ゚ -゚ノノ「……ふんっ!」

襲いくる人魂のような気を、右手に帯びた霊気の塊をもって撃退する。
……が、次の瞬間、後頭部の死角から、次の玉が飛び込んできた。




Σ∫λリ> -゚ノノ「!!」

首筋から肩にかけての衝撃……を覚悟したクーだったが、

ぽいん。

∫λリ;゚ -゚ノノ「……」

(;^Д^)「ほあ!?」

∫λリ;゚ -゚ノノ「……」

その衝撃は、100均に売ってるふにょふにょしたボールを、クッションに当てた時のような貧弱さに過ぎなかった。





∫λリ゚ -゚ノノ「やれやれ……」

横から倒れこんできた別の男を避けながら、クーは周りに浮かぶ霊気の玉を眺めた。

∫λリ゚ -゚ノノ「この程度じゃ全然ダメだな。お前、何がしたかったんだ」

(;^Д^)「ぬ、ぬううううう」

( ^Д^)「ほあー!」

焦りを隠せない男のエクスカリバーがぼんやり光り、
クーの周囲に浮かぶ光体が、一斉に襲い掛かる。

ぽいんぽいんぽぽぽいん。

∫λリ゚ -゚ノノ「だから、効かないって」

(;^Д^)「ぐ、ぐぬぬぬう、ほひゅ!」

とめどない汗を流し、紅潮し息を荒げる男の脳裏に、あらぬ声が響いた。

「どうせ負けるなら、どうせ負けるなら!」



∫λリ゚ -゚ノノ「さて、それではそろそろ料理してやるか……」

∫λリ*゚ -゚ノノ「あー大丈夫、一撃で昏倒させてやる、心配するな」

∫λリ゚ -゚ノノ「それより、おまえの汚いリュックを漁ってカードをいただく過程のほうが、
      私にとっての試練だと言っても過言ではない」

(;^Д^)「ほ、ほひゅひゅ、ほひゅ……」

死への片道切符を投げ渡された男の目はくすみ、
もはや、勝つ為、未来を切り開こうとするために何か画策しようという気概は失せていた。

しかし、それと同時に湧き上がってきた、もう一つの感情。



「見たい……見たい……」



「俺は……この子のぱんちゅが見たい!」




∫λリ゚ -゚ノノ「……」

男の目の前に立つ少女。
年の頃は十代半ばだろう、長めの髪をアップにし、
切れ長だがぱっちりと印象的な瞳、凛と結んだ唇は薄く艶やかだ。

薄いイエローを基調としたネルシャツに薄いデニムジャケットを羽織り、
戦いの場に相応しくない、丈は膝より上のフレアスカート。

さっきから表情の起伏に乏しく、ポーカーフェイスといっても過言ではないが、
化粧っ気はなくとも白い肌と丸みを帯びた体のライン、そして何より、

(* ^Д^)「ぐひ、お、おっきいべ、でべ……おっぱい」

ネルシャツを押し上げるふくよかな膨らみに目がいった。
煩悩の増幅とともに、握るポスターにも力が入り、練成される霊気の密度も高まった。


( ^Д^)「お……」

(#^Д^)「おおおおお!!!」

ポスターの先から立ち昇る煩悩は次第に渦を帯び、クーの周りに浮かぶ霊気弾と相まって、
力強くその輝きを増した。




∫λリ゚ -゚ノノ「!」

同時に、霊気の玉が束となってクーの周りを浮遊し、行く手を阻むように立ちふさがる。

∫λリ゚ -゚ノノ「何度やっても無駄だ。時間もないし、さっさと眠ってもらう……」

右手に集めた赤い気を、糸が寄り集まるかのように上方で練り合わせ、
腰を落として男のほうに放とうとしたクーだったが、

∫λリ゚ -゚ノノ「!?」

その光体の一つが、腰を落としたクーの死角──
真後ろという位置から、股の間を通って前方へと向かい、

Σ∫λリ*゚ -゚ノノ「な……やっ!」

フレアスカートの端を押し上げるように上移動し、ばっちりの位置で停止した。




∫λリ;゚ -゚ノノ「ちょ、こら、やめろばか、えっち……」

クーは必死でスカートの裾を抑えるが、左手一本で抗える範囲には限界がある。
また、光体はスカートの裾を持ち上げたまま、器用に横や縦の移動でクーの手による圧迫を回避し、
一定の位置に留まらず、様々な角度からひらひらとめくり上げる。

∫λリ;゚ -゚ノノ「へ、変態野郎め! 恥を知……きゃ!」

白く透き通り、肉付きのよく締まった太腿は熟れた果実のようであり、
すらりと伸びた二本の脚の間、中央を覆うかわいい布地は……。

( ^Д^)「……じ……」

(* ^Д^)「純白キタ───────!!!」

心なしか、男の周りに溢れる気の流れが活性化し、勢いを増したかのように見えた……。








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