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【R15】∫λリ゚ -゚ノノ は( ^ω^)で妖魔退治するようですぜ (三)

 
 


 

【三】


∫λリ;゚ -゚ノノ「こ、このう、調子にのりやが……」

Σ∫λリ*゚ -゚ノノ「だ、やっ…!」

つまらん技だけど……二つならどうだ!!

心の底で男が叫ぶと、霊気の玉は両サイドから、二つ同時にクーのスカートを持ち上げ、綺麗に腰の部分で制止する。

Σ∫λリ///ノノ「くぅ……やあもうっ!」

とうとうクーは、右手に凝縮した赤い霊気の塊を散らすと、
別の生き物のように浮き上がって大サービスを繰り返すスカートの端を、両手でしっかと抑え込んだ。

(* ^Д^)「安西せんせ────い!!」

心の中でガッツポーズを繰り返す男の煩悩パワーは、霊力の増幅という形で現れていた。

(あきらめたら、そこで試合終了ですよ)

(* ^Д^)「ふひ、むひひ、合点承知!!」



∫λリ#゚ -゚ノノ「こ、このおっ……いい加減にしろ!」

両端からスカートをめくり上げる二つの光体を両手でギュッと掴むと、
霊気を掌に集中し、昂ぶらせてそのまま握りつぶす。

(* ^Д^)「──ほひ、俺の霊気玉は108式あるぞおおっ!!」

しかし体勢を立て直す暇なく、次の光体がクーに襲いかかり、

∫λリ;゚ -゚ノノ「なっ……」

Σ∫λリ///ノノ「にゃあ!」

前と後ろから同時にスカートを持ち上げ、そのまま旋回する。


( ^ω^)「お? かわいいおしりですお」

後方に置かれたバッグから顔を出したペンだけでなく、
周りで戦っていた数名の男たちもその様子に気付き、バトルを中断したまま、
驚いた表情と、一部は鼻血を出しながらクーのスカートを凝視し、固まっている。




∫λリ#゚ -゚ノノ「死ね! 十回死ね!」

霊気を平手で四散させると、間髪入れず、周りに浮かんでいる玉をも破壊する。
男に向き直ると、眉間に皺を寄せ、への字に結んだ口からうーっと息を漏らし、

∫λリ#゚ -゚ノノ「覚悟はできているだろうな……」

そうやって、いちいち格好つけるようなリアクションを入れて隙を与えてしまうのが
クーの甘い点であり、書く側として好都合な点でもあった。

(;^Д^)「ほ、ほひゅ……」

( ^Д^)「おでの、しつこさは、ゴキブリ並みだ──!!」

決して格好良くない叫びを上げると同時に、
アンダースローの格好で新たな霊気玉をエクスカリバーから放つ。

∫λリ#゚ -゚ノノ「いい加減にしろお!」

バッターボックスのクーは掌から発した燃え盛る炎のバットをもってして、
投げられた玉を華麗に打ち返す。

∫λリ゚ -゚ノノ「ちょこざいな…もはやこんなものは効かん!」

──が。




むにゅん。

Σ∫λリ*゚ -゚ノノ「ひゃうっ!」

大きな霊気玉という囮とともに、こっそり投げられていた二つの小さな霊気玉が、

ぷにゅっ。

Σ∫λリ///ノノ「や……やあっ!」

一つずつ、ゆっくりと、しかし確実にクーのシャツへと辿り着き、
淡い熱を発しつつ、下からその胸の膨らみを持ち上げたのだった。

( ^Д^)「力が……ぢがらがみなぎっでぐるのを感じるううう!!」

(#^Д^)「うごおおおお、これがおでのぢがらだあああ!!!」

男はリュックに手を伸ばし、もう一本のポスターを掴みあげ、一気に引き出す。

( ^Д^)「まさか、ほ、ふひょ、一次試験で使うことになるとは……!」




まあ、真っ当に戦えば、そんなのを使ってても負けてたのは確実だろうが、

( ^Д^)「これで、これでええええ!!!」

今の彼にとって、目指すべきはナントカハンター三級の資格でも、目先の勝利でもない。
それは、男の浪漫と言っても過言ではあるまい。
本能の赴くまま、目の前の少女にえっちないたずらをすること、それが彼のジャスティスなのだ!!!

( ^Д^)「ふひょ……マサムネの威力、とくと味わええええ!!!」

左手に握ったポスターの先から、淡い光とともに、泡のような霊気の玉が、ぽん、と放出される。
たゆたうようにゆっくりと移動するそれは、クーのもとへ飛んでいく童貞…
もとい道程において、少しづつ形を変えてゆく。

( ^Д^)「威力はエクスカリバーに劣るけど……
      汎用性のある霊気の玉を放つことができる、それがマサムネですたい!!」

∫λリ*> -<ノノ「ひゃう……な、何だ、あれは……?」

胸にくっついた霊気玉を取ろうともがくクーの前に、
その男の、もとい、筆者の思い描く理想形を作り終えたマサムネの霊気玉が、姿を現した。




∫λリ;゚ -゚ノノ「な、あの形は……手、首……?」

スマブラのマスターハンドと言えば判り易いだろうか。
ふよふよと揺らめきながらクーのもとへ飛んでくる霊気玉は、今や浮遊する手首。

∫λリ;゚ -゚ノノ「じゃ、じゃんけんなんてする気はないぞ、日曜日じゃあるまいし……」

無論、そんな事をするつもりはない。

( ^Д^)「コラッタ、君に決めた!」

男の声と同時に、マスターハンドがクーの無防備な胸元へと襲い掛かる。

∫λリ;゚ -゚ノノ「わあっ!」

ぷにっ

Σ∫λリ*゚ -゚ノノ「あっ」

ぷにっ

Σ∫λリ///ノノ「やっ」

ぷにににっ

Σ(( ∫λリ///ノノ ))「ひゃはあんっ!」




(;^ω^)(まずいお。もう朝方だお。なのに僕は一体何やってるんだお。
       素の状態でこんな文章を読み返したら、どうなっちゃうんだお)

誰かの叫びを大便するペンの前では、マスターハンド(以下MH)の攻撃に悶えるクーの姿。

∫λリ;゚ -゚ノノ「くぅっ……このっ、この……」

Σ∫λリ///ノノ「きゃん!」

もはや霊気とかそういう意識もなく、手をぶんぶん振り回して抗うだけのクーに対して、
MHは実に的確かつ精密な動作をもってして、二つのふくよかな果実を弄ぶ。


払いのけようと振り回される手をかわしては胸をつつき、

隙を見つけては飛びかかり、

掌と五指で絶妙な緩急をつけながら、

シャツの上から胸を揉みしだき、

また離れては脇をくすぐり、

新たな隙を作り出しては横からその膨らみを優しく撫で、

はたまた乱暴にわし掴み、揉みあげる。


( ´∀`)「いやー、大変なことになってますなー、ははは」





Σ∫λリ///ノノ「ひゃう……あっ、くっ、もう、はあん、やだっ!」

クーが自らの胸に迫る脅威に対し、必死の抵抗を試みている中、
その下からはもう一つの脅威が迫ろうとしていた。

(;^Д^)「ふっふっふ……足元がお留守になっているぜ」

男のポスターから発せられた第二弾、第三弾の霊気弾が、音もなく浮遊する。
そしてそれはまたも形を変え、生え揃った五指をわきわきと屈伸させると、
クーの腰の両サイドへと到達し……。

Σ∫λリ;゚ -゚ノノ「は、はあっ!」

さっきの霊気玉と同じく、スカートを両端からぴらりと引き上げると、

ΣΣ ∫λリ///ノノ てて「いにゃあっ!……」

その下……白く柔らかな太腿の先、覆い隠す白い布の両端をちょんとつまみ、
そのまま一気に上へと引っ張り上げたのだった。



( ^ω^)「エ~デルワ~イス」

( ´∀`)「エ~デルワ~イス」




(;^Д^)「にょっほっほ、どっひょっひょ、うっひょっひょ」

男の目の前では、デニムジャケットを肩から半分ほどずり落とし、
抑えたスカートの両サイドから白い布地をひっぱり上げられ、
太腿から腰周りに続くなだらかな窪みを露わにした少女が、踊って……否、踊らされていた。

∫λリ;゚ -゚ノノ「う、うう~」

Σ∫λリ///ノノ「やんっ!」

縦横無尽に飛来し隙を見てはおっぱいにいたずらするMHに対し、
冷静さを欠いたクーがそれに抗う術は、ただ手を振り回し、
相手の動きに一歩遅れて胸をスカートを押さえ込むだけという、お粗末極まりないものだった。




ぐいっ

Σ∫λリ///ノノ「あっあっあっ! もう、やだ、だめっ!」

右腕を胸に回して左手でMHを払おうとしたクーのスカートが一瞬にして持ち上げられると、
間髪入れず、純白の布地がぐいぐい上部へ引っ張り上げられる。

まさにハイレグ(死語)かTバックのように、
クロッチの部分が、それを隠す範囲を著しくせばめ、下半身は白い肌のほとんどを露わにしていた。

ΩΩΩΩΣ(;^Д^)ΩΩΩΩ「おお─────う!」

                ∩
                ( ⌒)      ∩_ _グッジョブ !!
               /,. ノ      i .,,E)
              ./ /"      / /"
   _n グッジョブ!!  ./ /_、_    / ノ'
  ( l    _、 _   / / ,_ノ` )/ /_、 _    グッジョブ!!
   \ \ ( <_,` )(      /( ,_ノ` )      n
     ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ     |  ̄     \    ( E)
       /    /   \   ヽフ    / ヽ ヽ_//


それに合わせて、相手の男だけでなく、周りにいた男たちもが歓声を上げる。





∫λリ//-/ノノ「ふっ……」

∫λリ*;-;ノノ「ふええええ、ふ、あああああん」

スカートを抑えながら、膝をくっつけてぺたんと座り込むと、
クーは目に涙を溜めて力なく泣き声を出した。

Σ∫λリ///ノノ「ふあ……やああああん!」

両手を伸ばして内股を押さえつけたことで、両脇にわずかの隙間が空く。
その隙を見逃すことなく、容赦無く二つのMHが滑り込む。

丁度後ろから捕まえたような形で、
掌全体を使って包み込むように、二つのMHが同時に胸を鷲掴みにする。


もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ


Σ∫λリ*///ノノ「う……にゃあああああああ!!!!」


( ´∀`)「いやあ、えっちなのって本当にいいものですね」




そんな主人? の姿を、後ろからハラハラした視線で見やる生物が一匹。

(;^ω^)「お、まずいですお、クーさんやられちゃってますお」

∫λリ///ノノ「ふえええん……ひゃあっ! きゃうんっ……」

ペンの目の前では、三体の霊気手首によって好き勝手に弄ばれる彼女の姿があった。

クーの出す叫びとそこで繰り広げられる光景に魅了されたのだろう。
いつの間にか、その周りには人だかりができかけている。

( ^ω^)「うーむ、僕の力を出す時が来たようですお」

本来は、もっと早くに助け舟を出すべきなのであろうが。

( `ω´)「ほにょ─────!」

ペンは叫びとともにバッグから飛び出すと、その騒ぎの中心へ真っ直ぐに飛んでいった。




( ^ω^)「クーさあああああん!」

地面にぺたりと座り込み、体全体を前に曲げて胸とスカートを抑え、涙目のクー。

∫λリ*;-;ノノ「ええん、ほええ、ふええ」

前がダメなら後ろから。
MHは当然のようにフレアスカートを捲り上げ、お尻を覆う布地のゴムをぐいぐい引っ張っていた。

∫λリ*;-;ノノ「…か、ばか、おそいいいいっ……!」

( ^ω^)「遅くなってすみませんお」

クーが見上げた先にぴとりと着地したペンは、もきゅもきゅと短い手足を動かし、
スカートを持ち上げるMHと、パンツをつまむMHをそれぞれ追いやろうとする。

( ^ω^)「クーさん、今こそ僕の能力を……」

Σ∫λリ;-;ノノ「わかってる、わかってるから、早くどうにかし……はあん!」

残ったもう一体が、クーの脇腹をこちょこちょくすぐった。




(;^Д^)「ふひゅう、ここで使い魔の登場ですか」

呼吸を荒げて彼女の痴態を眺めていた男が、ポスターの先でペンを指差し、忌々しそうな声を出す。
もう片方の手には、どこから取り出したのか(まあリュックの中だろうけど)、大きめで精度の高そうなデジカメを抱えている。

( ^ω^)「お前、よくもクーさんを……許せませんお!」

丸い手をびしっと伸ばして男を指差し返すと、その手をぴこぴこ動かして怒りを表現する。

∫λリ*;-;ノノ「あははあ、おま、かっこつけて……ないで……早く……うっふふうう!」

脇腹から背中、首筋や膝などさまざまな個所をこちょぐられるクーが、吐息とともに声を荒げた。

( ^ω^)「クーさん、昨夜話した通り……
       僕が、『ヨリシロ』になりますお!」

∫λリ*;-;ノノ「……ああ……たの……む……ひひ、はっはあ……」

その言葉を聞くと、ペンは力強く頷いた。


( ^ω^)「今こそ、僕の能力……妖具変化を使いますお」



人間の体に溢れる、生命力の脈々とした流れ……
すなわち霊気は、
霊験豊かな、霊的波動を帯びた道具を媒体として使用することで、
それ自身を増幅・もしくは質量変化させ得る、特殊なオーラである。

無論、訓練の精度に拠っては、
道具を使わずともそれを成すことのできる術者・能力者も数多く存在する。

( ^ω^)お?

そして、ブーンの一族は、その媒体……
霊気の依代(よりしろ)となることができる能力を備えており、
対象に合わせて、その形状をも変化させることが可能なのだった。

という事に今決めたので、地の文で説明を入れた。
それっぽい単語を並べてみただけなので、
術者って何さ? 厨二要素舐めてんの? とか聞かれても、一切お答えできないのである。




( ^Д^)「ほひゅ、何をごちゃごちゃ言ってるのか知らないけど……」

(;^Д^)「来ないなら、こっちからいくぞおおお!」

( ^ω^)「!!」

男がポスターを左右に振ると、それまでクーをくすぐっていたMHたちはそれぞれに飛散し、
その周りで三方に分かれて浮遊し停止する。

(;^Д^)「くっくっく、これで貴様も終わりだ……!」

格好つけた悪役の台詞を吐いたところで、その目的は正義の味方であるペンを倒そうというものではなく、
真っ赤な顔で座り込んで泣いている女の子に、さらなるいたずらを仕掛けるためだというのが情けない。

∫λリ*;-;ノノ「にゃ……にゃ?」

(;^Д^)「ホア───ッ!」

男の奇声とともに、三体のMHがクーに向かって飛来し、順繰りに攻撃を仕掛けてきた。




∫λリ*> -゚ノノ「!」

一体目が勢いをつけて、様子をうかがっていたクーの上半身を完全に押し上げる。

∫λリ*゚ -゚ノノ「!!」

続く二体目が、クーの腕のガードを解くとともに、シャツに手をかけて上のボタンを引きちぎった。

∫λリ*゚ -゚ノノ「!!!!!」

ラストはそれまでの二体以上のスピードで、胸元目がけて突進し……。

(;^ω^)「!!!」




ズボッ

Σ∫λリ;゚ -゚ノノ「……なっ……!?」

∫λリ;゚ -゚ノノ「……」


ぷにぷにぷにぷにぷにぷにぷにぷに


Σ∫λリ///ノノ「やあああああああああああっ!!!! やめろっ!!!!!」

ネルシャツの空いた隙間から半分ほど顔(?)を突っ込むと、
表面のチェック柄をごそごそ揺らしながら、親指と小指で、クーの胸を直に触り始めたのだ。




(;^ω^)「クーさん、大丈夫ですかお!?」

必死で胸を抑え、踊り狂うMHを引っ張り出そうとするクーに向かって、
ペンは心配の声をかけた。

Σ∫λリ///ノノ「い、いいから、ふあ……ペン、早くうう!!!」

(;^ω^)「クーさん、しっかり! 気を確かに持ってくださいお!」

Σ∫λリ;///ノノ「あっ! ……あっぁ……ばか……!」

(;^ω^)「怪我はありませんかお! 痒いところはございませんかお!」

Σ∫λリ/□/ノノ「……この……お前、助ける気、あん……ふにゅぅっ」

胸元のMHは、網に掛かった魚がぴちぴちと動き回るように、
お尻を振りながらシャツの胸元を押し広げ、
その隙間から内部へとさらなる侵入をこころみる。




∫λリ;///ノノ「ぅやぁっ……! このままじゃ、本当に、きゃうっ……」

吐息とともに声を漏らすクーの姿を見ながら、ようやくペンは力を込めた。
その小さな体の輪郭を取り巻くように、青い光が満ち、溢れる余波が上気する。

( ^ω^)「よし、変身しますお…っ! クーさんの霊力を高める媒体へ!」

∫λリ*;-;ノノ「……あっ! んぁ、 早く、頼み、たのむぅ……」

( ^ω^)「ところで、何に変身すればいいですお?」

∫λリ*> -゚ノノ「……剣か、杖か……とにかく、ふぁ、」

(;^ω^)「剣? 杖? わかんないんです><」

Σ∫λリ///ノノ「ほ、細長ければ、いいから、からぁ……うあ!」

( ^ω^)「わかりましたお! ところで……」

∫λリ///ノノ「こ……んどは……なんだあっ……!?」

( ^ω^)「変身する時の、掛け声は何にしましょうかお?」

Σ∫λリ*;-;ノノ「し……知るかあああああッ! ばかっ!!」




( ^ω^)「把握しましたお!」

連載を引き伸ばす福本漫画のようにわざとらしいやり取りを繰り返したあと、
ペンはゆっくりとポーズを決める。

  ( ^ω^) 
  (⊃⊂ )
 /   ヽ

  (^ω^)⊃ 
  (⊃ )
 /   ヽ

⊂( ^ω^)⊃ 
  (   )
 /   ヽ

∫λリ*;-;ノノ「いいから……ふあっ、はやくぅぅぅぅっ!!!!」


( ^ω^)「『し……知るかあああああッ! ばかっ!!』
 
       変身ですおっ!」

ペンの体を取り巻く青白い光がその輝きを増し、全体を包み込むと、
今まで以上にまばゆい煌めきが、放射状に放たれた──。








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