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( ^ω^)ブーンとツンは○○○のようです※閲覧注意

 
【紹介】-----

 鬼才・スカトロ作者による、カオス要素溢れる作品。
 ブーンとツンの歪んだ夫婦関係、その果てにあったものとは──。
 
 ブラックでサイケな世界観、一種のパラノイアという言葉がふさわしい。
 含み笑いできるかどうかは感性の差、考えるのではなく感じるシュールな一編。

 作者: ID:69dSGnSo0  スレ: http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1195395967/

 


 
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:26:07.32 ID:69dSGnSo0
毎晩ツンの左乳首を吸っていたからか、ツンの左乳首は長い。
ブラジャーをつける時は、わざわざ丸めてるのよ。
馬鹿笑いしたら、殴られた。

彼女は、「私だけ長いのはおかしいよね」といって、
毎晩僕の右乳首だけを吸うようになった。
やがて、僕の右乳首はツンの左乳首と変わらないほど立派になった。

だけど、男はブラジャーを使わない。これでは平等とはいえないではないか。
幸いにも僕は太っているから、胸はツンより大きい。

明日、早速下着を見にいこう。


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:26:43.04 ID:69dSGnSo0
宣言どおりデパートの下着売り場を徘徊していたら、警備員に捕まった。
妻へのプレゼントだといっても信じてもらえなかった。
しばし警備員と乳首の吸い合いを繰り返し、最終的には家に電話をすることになった。

警備員質に飛び込んできたツンは、怒りで顔が真っ赤だった。

( ^ω^)「蛸は海に帰れお」

僕の言葉に吹き出した警備員は、僕の乳首を噛み千切ってしまった。
これには流石の僕も怒りを抑えることはできず、慌てて延髄に乳首を振り下ろしたから、
警備員室はあっという間に地獄絵図と化した。


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:27:16.36 ID:69dSGnSo0
部屋に怒声が反響し、汗が飛散し、ツンは服を脱ぎ始め、
勃起した警備員のちんこを手刀で割ったツンは、「あら。これ、両方の穴に入るわね」と笑い、
警備員は「じゃあ挿入しましょう」とツンを四つん這いにさせ、
だがそれは駄目だとばかりに僕が乳首を警備員の首に巻きつける。

警備員は射精と同時に意識を失い、ツンは妊娠して彼の子供を生んだ。
こうして、この間おたふく風邪で子種の絶えた僕にも子供ができ、
家族三人で円満に暮らしたわけがない。


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:27:56.49 ID:69dSGnSo0
危機的状況に困惑げな僕を嘲笑うかのように、ツンが口角を吊り上げ、
小陰唇を広げて精子を垂らした瞬間に妙案が浮かんだ。

そうだ。精子を出されてしまったら、対抗策は一つしかない。
僕はちんこを取り出すと、急いでツンに挿入した。
腰を振る。これでもか、まだか、まだ足りないか、とばかりに恥骨をぶつける。

出すんだ。出せばいい。僕の精子とお前の精子のどちらが勝つか、いざ尋常に勝負だ。

( ^ω^)「あふう」


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:28:27.70 ID:69dSGnSo0
僕は満足げに吐息を洩らした。だが、物事は思うようにいかないものだ。
僕は実はこの間おたふく風邪を患い、子種がなくなっていたのだ。
負けだ。僕は警備員の足元に跪き、許しを請った。

('A`)「ああ。許してやるよ。俺も満足した。いい締りだった。
女房に感謝するんだな。締りが悪かったら、許すことはなかっただろう」

こうして、僕は罪を逃れることができた。


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:29:07.50 ID:69dSGnSo0
ξ゚⊿゚)ξ「どうして盗みを働いたのよ。馬鹿……」

駐車場で泣き崩れるツンに事情を話すと、ツンは顔を真っ赤にして僕の伸びた乳首を引っ張り、
僕は悲鳴ともつかない喘ぎ声を発しながら、駐車場を一周した。
当然、僕のちんこもアスファルトに擦れ、知らぬ間に射精していた。

未だに怒りの収まらないツンに呆れ、仕返しに乳首を握って引きずり回してやろうとしたのに、
彼女はブラジャーをしていたから不可能だった。


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:29:43.13 ID:69dSGnSo0
僕はこの事実に愕然とし、やはりブラジャーは必須だと結論づけたのだった。
そうだ。そもそも僕は、ブラジャーを買いにデパートにいったのだ。
なのに、警備員に詰問され、ツンは犯されてしまった。ブラジャーは買えなかった。

今身に着けているパンツには穴が空いているから、
ついでに女性もののパンツも買おうと思っていたのに……。
ちなみにツンも穴の空いたパンツを持っているけれど、
それは別に使い古したわけではなく、勝負下着というらしい。

では、僕のパンツも勝負しているのだろうか。


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:30:31.29 ID:69dSGnSo0
ツンに引っ張られてさらに伸びてしまった乳首を隠すのは至難の業だ。
可愛い部下の太ももや胸元を見ると興奮してしまい、乳首が勃起してしまう。
ちなみに僕は真性包茎で短小だから、ちんこが勃起しても問題ない。
ただ、乳首はまずい。乳首は長い。この乳首が立ち上がったら、僕はもう生きていけない。

大体、乳首はどうして立つのだろう。
寒いとよく立つことは知っている。
寒い時に脛を打つと、暑いときよりも痛いことも知っている。
ならば、寒い時にちんこを弄れば、暑い時よりも気持ちがよいのではないか。

この考えに没頭するあまり、知らぬ間に「乳首」と連呼していたらしい。
上司に肩を叩かれ、僕は会社を首になった。


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:31:17.29 ID:69dSGnSo0
帰り道は寒い。電車賃なんて貰えないから、毎日歩いて通勤している。
四十分くらいかかるのに、ブーンは全然痩せないね。
結婚して一ヵ月後くらいにツンが、ぼそっと呟いたことがあった。

その時以来、僕はツンの乳首を吸うようになった。
別にカーチャンの胸が恋しかったからではない。ツンに対するささやかな復讐だ。
なのにツンは復讐だとは露知らず、毎晩喜んで乳首を吸わせてくれた。
おかげで、僕の復讐は簡単に成功した。


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:31:56.83 ID:69dSGnSo0
でも性交はご無沙汰だ。十三年はしていない。
ちなみに初体験は飼い犬の肛門で、非常に気持ちが良かったことを覚えている。

この時に僕は、エイズに罹ってしまった。当然だが、ツンには秘密にしている。

ある朝、ツンが裸で寝ていた。なぜ裸で寝ているのかわからない。
ツンを起こして聞いてみたけれど、彼女も知らないようだ。


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:32:38.93 ID:69dSGnSo0
ツンはしばらくきょとんとしていたのに、
三秒後には顔を真っ赤に染めて怒鳴りだした。

ξ゚⊿゚)ξ「なによ! あんたが脱がしたんでしょ!」

( ^ω^)「違うお。自分で脱いだんじゃないかお?」

ξ゚⊿゚)ξ「なっ……。私があんたのために脱ぐわけないじゃない!
変なこといわないでよ! ばかっ」

すでにツンデレ萌えの時代は終わっているから、冷静に「そうですね」と返した。
ツンは恥辱と侮辱の狭間で一歩成長した。


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:33:30.79 ID:69dSGnSo0
ξ゚⊿゚)ξ「なっ。首? 首ってどういうことよ!」

当然のことながら、ツンの怒りは想定の範囲外を、僕の小さな真性包茎くらいは食み出していた。
僕が俯いて事実を述べたのに、ツンはブラジャーを突き破って乳首を伸ばしてきた。
狭量な女だ。胸がなければ、優しさもない。でも、彼女の乳首だけは両方とも長い。

右の乳首を躱したと思った次の瞬間には、左の乳首が僕の乳首を貫いていた。
ちなみに、僕の乳首は怪我を負っている。重傷だ。重傷とは全治一ヶ月以上のときに使う。


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:34:05.90 ID:69dSGnSo0
薄れゆく意識の中で、警備員室のことを思い出していた。
彼は立派な男だった。ツンが怒鳴り込む前に、僕は彼と乳首相撲をしていたのだった。

実は彼も見事な乳首を持っており、洗濯挟みを使って引っ張り合う競技では互いに
満足できないと考えた僕たちは、長い乳首を直接結ぶことにした。

はっきりいって、僕は勝ちを確信していた。
しかし、彼の反則技、もう片方の乳首に吸いつくという暴挙の結果、
試合は奇しくも同点で延長戦にもつれ込んだ。


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:34:38.55 ID:69dSGnSo0
実をいうと、不安がないとはいえない状況だった。
何故ならば、どうすれば決着がつくのか、
もしくは同着となるのかを、二人とも知らなかったからだ。

これにより、警備員が僕の乳首に吸いついたまま、
僕は乳首に与えられる快感に浸ったまま、ツンの怒鳴り込みに遭い、
警備員によって乳首を噛み切られてしまったのだ。


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:35:11.33 ID:69dSGnSo0
本来、二つの胸の頂点に鎮座しているはずの乳首が欠損している状態での
乳首責めは、僕に快感と激痛の狭間を意識させ、地獄はやがて快楽に変わり、
射精してツンの目を封じると、自慢の乳首を伸ばした。

僕の乳首がツンの股間を直撃したと思った次の瞬間には、
乳腺に感じたことのない痛みを覚え、乳を発射していた。

ああ。僕は今、中に出している。精子ではなく母乳を。
そう。僕は実は女だったのだ。
だが、衝撃の事実に愕然とする間もなく、ツンの陣痛が始まってしまった。


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:35:40.29 ID:69dSGnSo0
慌てて110番をした結果、僕は檻の中にいる。
近々裁判が行われる予定だ。
この事実を、君には知っていてもらいたかった。
だから、手記を書くことにしたのだ。

途中のデパートの件では、君も興奮したことだろう。
実は僕も、何度も読み返しながら乳首を扱いた。
そうだ。僕は今では、自由自在に乳首で射精することが可能になった。
出所したら、ぜひ君に見せたい。

おっと。お迎えが来たようだ。今度は面と向かって思い出を語り合おう。


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:36:07.89 ID:69dSGnSo0
筆を置き、顔を上げた。檻を挟んだ場所に、看守が立っている。
僕が何度もブラジャーを要求したのに、無下に断り続けた男だ。

この男の乳首は普通なのだろう。だから、僕の頼みを聞き入れないのだ。
もっとも、彼が実は医師で、真性包茎だと知ったのは後日である。

看守は、やる気のなさそうな顔の端にぎこちない笑顔を浮かべ、
「よい知らせと悪い知らせがある」といった。


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:36:43.47 ID:69dSGnSo0
( ^ω^)「悪い知らせは?」

(´・ω・`)「君の死刑が確定した」

( ^ω^)「……よい知らせは?」

(´・ω・`)「彼女から手紙を預かっている」

震える手で、看守から手紙を受け取る。
ツンは、昔から手紙が嫌いだった。
結婚前も後も、手紙を貰ったことは一度もない。

看守の視線を感じながら、手紙を開いた。


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:37:16.93 ID:69dSGnSo0
ブーン。話は聞いたわ。死刑だってね。おめでとう。
これで一生あんたの顔を見ないですむと思うと、嬉しくて涙が出るわ。
べ、別にあんたに会えなくなるから涙が出るってわけじゃないんだからね!

( ^ω^)「ツンデレはもう時代遅れだお」

(´・ω・`)「それには同意する」

でもね。私も年貢の納め時かもしれない。
ブーンに襲われた後、病院にいったでしょ?
その時に検査をしたんだけど、別の病気が見つかったの。

○○○よ。私、○○○になったみたい。


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:38:07.91 ID:69dSGnSo0
( ^ω^)「う、嘘だお……?」

(´・ω・`)「どうかしたのか」

( ^ω^)「ツンが、ツンがまさか……」

僕は最後までいい終える前に、看守を見上げた。

(´・ω・`)「どうし……うっ」

看守が額から乳首を生やして倒れる。
乳首は、脳みそを掻き回した後、倒れた看守の腰から鍵を抜き取って僕に放った。

鍵は僕の手を擦り抜け、口から胃の中に入ってしまった。


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:38:49.20 ID:69dSGnSo0
まさか、ツンが。ツンも、ツンもそうだったのか。
ツンも、ツンも同じなのか。僕と。そう。僕と一緒。

いつだ。いつなんだツン。いつ罹った。いつ患った。
いつだ。ツン。教えてくれ。頼む。最後のお願いだ。
僕は死刑が決まった。ツン。教えてくれ。ツン。ツン。

僕は飲み込んだ鍵を肛門から取り出し、排泄物に塗れた鍵を
丁寧に舐め取って深い味わいに感動しながら檻を開け、
倒れる看守の乳首を握ったまま歩き始めた。


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:39:12.37 ID:69dSGnSo0
わからない。ツンは、僕とずっと一緒にいた。
小さいころからだ。家が隣同士だった。
彼女は小さいころからツンデレの資質を持っていた。
僕はよく彼女のツンデレに付き合わされて自慰をしたものだ。

だけど、今は思い出に浸っている場合じゃない。
いつ罹ったのかは重要じゃない。何故か。原因は何か。


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:39:38.50 ID:69dSGnSo0
僕は走った。飛びかかってくる看守の一人一人を乳首で刺し、貫き、
内臓を抉り出して床に撒いた。一見意味のない行動に見えるかもしれないが、
実は追っ手が滑って地面に倒れこむことを想定した行動だった。
だが、意味はなかった。

逆に無駄な時間を使ってしまった僕は、呆気なく看守に取り押さえられた。


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:40:04.14 ID:69dSGnSo0
運ばれていく救急車を見送りながら、ドクオが溜息を吐いた。
終わった。これで、何もかも終わった。

('A`)「もう心配することはないからな」

隣でツンが微かに頷いた。
そうだ。もう何も心配することはない。


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:40:34.36 ID:69dSGnSo0
何故こんなことを考えたのか、自分でもわからない。
彼に情が沸いたのだろうか。
死刑執行を控えた彼に、一目だけツンを見せてやろう。

そう考えて刑務所にやって来ると、中は騒然としていた。
どうやら、死刑囚の一人が脱走を謀り、何人かの看守を殺したらしい。

先ほど通り過ぎていった救急車は、サイレンを鳴らしていなかった。
あの中に、殺された看守が乗っているのだろう。


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:40:56.74 ID:69dSGnSo0
('A`)「帰ろうか」

ξ゚⊿゚)ξ「うん」

振り向いたツンの目に、驚愕が走った。

ドクオの車の後ろに停車している救急車。
頭から血を噴出しながら倒れるドクオ。
ドクオの背後で、歪んだ笑みを浮かべるブーン。


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:41:42.58 ID:69dSGnSo0
( ^ω^)「ツン。何でだお。ツン」

ξ゚⊿゚)ξ「嫌だ。来ないで!」

( ^ω^)「ツン。ツン。ツン。ツン。
どうして。どうして。どうして。どうして」

ブーンの血に塗れた手が肩にかかる。
振りほどけない。物凄い力だ。

ξ゚⊿゚)ξ「ブーン。やめて。痛いよ」

首に付加がかかる。視界が霞む。
ツンはゆっくりと涙で濡れる瞳を閉じた。
暗闇の中で、ブーンが普段通りの間抜けな笑みを浮かべていた。


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:42:06.54 ID:69dSGnSo0
崩れ落ちるツンを見つめながら、嗚咽を洩らした。
どうしてだ。ツン。どうして君がエイズに……。

( ;ω;)「ツンも犬と性交したのかお」

ブーンは泣きながら、刑務所を後にした。


第一部:完結

「ブーンの○○は三体だけのようです」に続く。


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/18(日) 23:53:52.08 ID:69dSGnSo0
あとがき

ネタ切れなのに何かが書きたくなったのはきっとトリックのせいだと思う。

ここまで




 ※名前欄は緑にさせてもらってますが、実際はお約束のsage進行です。
 
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