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[C2221]

トマトは唯一神
  • 2009-07-08 01:28
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2222]

やべぇ何故かワクワクしてきた
ブーン系語るにしろ読者目線感想にしろ作者マンセー文にしろオナヌー雑記にしろ、なんかこう、一時的なもんでも、思いをぶちまけてる姿に惹かれるのかもしれんね
おっちゃんの熱いのぶちまけてぇぇぇぇぇぇ
  • 2009-07-08 01:30
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2223]

俺の中では十オナではなく妖魔退治の人なんよ

スカトロは語り継がれることの無い名作者だろうねえw
  • 2009-07-08 02:49
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2224]

おっちゃん真面目だな
好きだぜ。妖魔退治にも女体化にも楽しませて貰った
女体化はスレで見てた
頭にフラグの立ったクーがツボだったww

次回更新も待ってるぜ
  • 2009-07-08 07:28
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2225]

足があり得ない…はリアルタイムで追ってたから懐かしいな
まとめに削除依頼出したりなんかしていったいどうした?と当時思ったもんだ。
安価取ったからってのもあるがね

  • 2009-07-08 09:04
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2227]

>※2221
 神と呼ぶのは多少アレだがw 同意しときましょ。


>※2222
 それはもう胸焼け起こしそうなほどに吐露しまっせ。
 自己語りは不得手だと以前書いたような気もするが……
 ま、たまにはこういうのもいいよね( ^ω^)


>※2223
 妖魔退治の人か……むしろそっちのほうが嬉しいかもw
 世の中には”中田氏義母レイプ”なんて酷い呼ばれ方してる人だって(ry

 スカトロさんは俺が存命なうちに語り継ぎまっせ。
 三日間という時間を全てブーン系とうんこに注ぎ込むそのバイタリティといったら!


>※2224
 あらま、読んでくれてありがとさん( ^ω^)
 真面目というか、変に几帳面というか神経質な部分があるんでしょうね。


>※2225
 いったいどの安価をばw
 今更だけどながら投下って本当に難しいね。 ちょっと地の文詰めてるうちに15分経ってたりするからなあ。
 そのペースで1時間に3~4レスだと考えると、5~10分に1レス投下するスカトロさんは狂気の沙汰としか思えない。
  • 2009-07-09 05:40
  • 中の奴@決意
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【雑記】 かたくるしいこと

 
 ”ブーン系感想Blog” の看板を降ろそうと思う。
『 これだけ好き勝手な雑文垂れ流してきて、未だ感想Blogのつもりだったのかよ! 』 と言われるとそれまでだがw

 理由は単純にリアルの問題(時間的なものも勿論含む)と、『 ブーン系を読むことが非常に少なくなった 』 こと。  『 飽きた 』と呼ぶには若干違う気もするのだが(書く意欲は未だあるので)、飽きたという事と大差ないと捉える方はいるだろうし、敢えてそれに反論する要素もない。

 アルコール漬けのぐんにゃり脳みそでテキトーにやってはきたものの、やっぱり、このBlogを作って一番にやりたかった事は ”ブーン系小説の感想・紹介”なんだよね。
 しかし現状は見ての通り。
 果たして今のこの姿が ” まともに更新している感想Blog ” と呼べるだろうか?

 安っすいプライドというか神経質な拘りというか、”感想Blog”という部分は自分にとっての最終防衛ライン、いわば生命線であったわけ。 感想にかける意欲が以前より乏しいことに気づいてしまった今、厚かましくも各レビューサイト群の傍らへその名を並べる事については、聊か抵抗があるのだ。

 どんなサイトにも特色があり、更新の間隔だってそれぞれだ。
 しかし、当Blogの更新頻度がガクリと落ちてしまったのは否定できない事実であり、『 テイクイットイージー 』 を免罪符にどんどん更新がなくなり、そのうちにフェイドアウト、なんていう事態は、己のこう、なんというか……梅干し大のプライドが許さないのだ。
 
 
 ※ ※ ※


 で、具体的にこのBlogをどうするかってハナシなんだけど。
 まず一番に考えたことは閉鎖だったのだが、やはりそこはケチな小市民。
 たとえココが、まっ黒黒の黒歴史的文章をわんさか綴っているうんこBlogだとしてもw、アラヨの勢いでまっさらにしてしまうのには抵抗があった。 (勝手にだけど)纏めさせて貰った作品も沢山あるしね。

 俺は非常に面倒くさい性質を持っており、『 作者 』を名乗る気が無い。
 というのも、ブーン系におけるスタンス、特にこのBlogにおけるそれは、あくまで 『 いち読者 』 なのだという自意識からだ。 作品を投下したことが無いわけではないし、本当に瑣末な拘りだということも頭ではわかっているのだけれども。
 そしてまた、作者Blogに路線変更することも考えたのだが、作品について語ることが特に見当たらないのだ。

 ここで示した 『 感想ブログから作者ブログへの転向 』 。
 なんだかこのフレーズだけだと、まるで俺が 『 レビュアー>作者 』 と考えているようにも思えるが、
実のところはまったく逆で、『 作者>>>俺(いち読者)』 だという意識のもと、行動している。

 やはりブーン系小説は作者あり、作品ありきだ。
 毎日毎夜、VIPという掲示板の中で紡ぎ出される、奇妙で楽しいストーリーたち。 稚拙な文だろうと空気だろうと、支援が自分の他に2レスくらいしかなかろうと、叩かれようとなんだろうと……。
 それでも、投下している作者は自信を持っていい。 創作で他者を楽しませることが出来るのは一つの才能だと思う。 これまで沢山のストーリーにワクワクさせられ、はたまた爆笑し、涙してきた自分の得た結論のひとつだ。
 おまえら作者はマジすげー。 完結させられる奴らは本当にネ申だと思う。

 では、感想は書かない、自作品についても特に述べることのない俺は、一体ブーン系におけるなんなのだろうか?
 『 読まない読者 』が、『 ブーン系 』 というジャンルに組して自己主張する道理はない。 日常生活のことやネットのこと、それから麻雀なんかについて書きたいことはまだまだあるものの、短編感想のないフツーの雑記をもってそれらを垂れ流すのは、『 ブーン系に携わる住人 』 である君たちに対して酷く失礼な気がする。
 下らないネタも雑記も 『 ブーン系感想Blog 』 として活動してきたからこそ許されていたことだと自分で理解しているし、『 ブーン系Blogとして 』 得てきたアクセスを、単なる俺の自己主張、公開オナニーにあててしまうのには抵抗がある。

 そうすると必然的に、今後俺がこのブログで書ける文章というものは無くなり、それは更新停止という結末に繋がるほかない……のだが、みっともないもので、未だ停止するか否かについては決めかねている状態だ。


 ※ ※ ※


 ここで ”ブーン系” というコミュニティにおける自己の足取りを振り返ってみたい。

 ブーン系小説というものを初めて意識したのは2006年だったと記憶している。
 果たして記憶の辻褄が合っているのやら疑問だが、初めて開いたブーン系のスレは ”妄想現実”だった気がする。 単純にいつもVIPに立っていたからだ。
 しかし残念ながら、当時、ブーン系小説における独特のルールや空気・キャラクターに無知だった自分は、アホな笑顔でブーンしている内藤ホライゾンのAAや、哀愁漂う独身男性の象徴・ドクオたちに、
格好いい台詞を吐かせてている厨二的ストーリーを見て、 ただ ”なにこれ、痛い” という印象しか抱かなかった。

 だが、2006年の後半、”ブーンがアフロにしたようです”に出会ったことで、ブーン系への印象は180°変容する。 それから総合スレ、および各まとめサイトの存在を知り、ブーン芸VIPをはじめ様々なまとめ作品を読み漁ることとなる。
 ”目覚まし時計” で温かい気持ちにさせられ、”コンビニ店員”のクーに身もだえし、”シリアルキラー” に背筋が凍り、”不審者”を読んで爆笑し、”精神病” ”かえってくる” で声を上げて泣いた。

 そのうちに 『 自分も書いてみたい 』 という思いが湧く。
 長編予定作品(ブーンは下手なりに麻雀が~)の書き溜めをはじめたのが2006年の暮れで、それとは別に総合短編を投下したのが2007年の1月だったと思う。
 その昔、一日3~5hit程度のどうしようもないテキストサイトを続けていた自分は、不特定多数が読んでくれる、書いたものへ即座に反応が返ってくるという事実に得も知れぬ感動を覚えた。

 幾つかの総合短編を投下したのち、長編の書き溜めが5話程度出来上がったら、満を持しての ”作者デビュー(笑)” 。
 そう考えていた矢先のことだ。
 自分にとって、ブーン系における方向性を決定的に 『 誤らせた』 二つの出来事が起こった。
 起こってしまったのだ。

 あの奇才・スカトロ作者による 『 ブーンが短編を書くようです 』 スレ と、
 十死作者による作品 『( ^ω^)は十回死ぬようです』 である。

 方向性その他まったく異なるものだが、自分はこれら二つの作品に大きな衝撃を受けた。
 2006年末からはじまった 『 十死 』 はサスペンス色の濃い現代ファンタジーもので、毎度毎度非常に先が気になる作品。 自分にとって初めてスレを追いたいと思わされた長編だった。

 『 ブーンが短編を書くようです 』 は、天然の狂気とでも評すべき作品だ。
 卓越した文章力で嵐のように紡ぎだされる短編群。 しかし、それらストーリーの殆どがうんこに帰結するという、まさに”才能の無駄遣い”ともいうべきシロモノだった。
 VIPというテーマパークを舞台に繰り返されるメタ視点、先の読めないフリーダムな展開。 VIPの閉鎖騒動という時事ネタも織り込み、グロテスクに進行するスラップスティック。
 スレがずっと保守されていたこともあり、家ではPCから、出先からは携帯に貼り付いて貪るように読んだ。 読者として特にブーン系漬けだったのもこの頃であり、当時読んだ作品には例外なく影響を受けていると思う。

 がしかし、そこで一つの事件が起こる。
 当時の俺の最大の楽しみであったと言っても過言ではない、そんな”十死”が、最終回を目前に逃亡してしまったのだ。
 これにはゴロゴロ転がるほどに身悶えた。
 十死作者帰ってこいやぁあああ!!!と車の中で叫んだ(リアルで)。

 そして、忘れもしない(本当は忘れていたが)2007年3月1日、VIPに一つのクソスレが立つ。
 『 ( ^ω^)は十回オナニーするようです 』 である。
 >>1には一言 『 ( ^ω^)たまんねーお 』 と書かれただけの、放っておけば勝手に落ちるだけの駄スレ。

 何気なく、本当に何気なくだ。 そのクソスレの>>7。
 暇つぶしに、十死の冒頭を改変したコピペを貼り付け、『 書き込む 』ボタンへ指をかけたクソ読者がいる。
 単なる一発ネタのつもりが、無駄にスレ住人におだてられ、調子に乗ってしまったクソ野郎がいる。
 十死への思いが、執着が、間違った方向で表出してしまった奴がいる。


 (||| ゅωゅ)ノ <わたしです


 他人様の作品を下ネタで揶揄したパロディという、本当にどうしようもない駄文によって、作者デビュー(笑)してしまった瞬間だった。


 ※ ※ ※


 筆力・発想・構成力どれも遠く及ばないが、自分はスカトロ作者とその作品を敬愛しており、今読み返すと、『 十オナ 』 には多少それらに影響されている部分がある。 『 ながら投下 』 『 sage進行 』、『 淡々とした三人称の地の文 』 あとは 『 下ネタ 』 ……は兎も角として。
 斯様に拙い身で彼を語るのもおこがましいが、誰に媚びることなく淡々と狂気の世界を紡ぎ出す……そんなスタイルは今でも俺の理想像であり、彼は未だ自分の中で、ブーン系の絶対的な位置に君臨している。

 話を戻そう。
 表合作をパロった八話目まで書きあがると、俺は続けざま別スレにて妖魔退治を投下した。 どうせヨゴレ作者ならとことん好きなことやっちゃえとばかりに。
 厨二バトルの舞台でのえっちなシチュエーションを書きたかっただけだがw、多少なりとも反応があったことがさらに自分を調子付かせた。
 その頃にはすっかり浮き足立っており、安易なパロディ、ながら投下の魅力に取り付かれていたのだろう。
 麻雀ものの作品を書くはずだった自分はいずこへ?
 おぼろな葛藤も 『 今貰える反応 』 の前に希薄になっていった。

 妖魔退治の投下後、『 ブーンが阿部さんに掘られたようです 』 の作者と名乗る人物に
 『 エロ系の合作やらね? 』 と持ちかけられたことがきっかけで、俺の興味は合作寄りにシフトする。

 しかし、時間を置くと冷静になっていくのが世の常。
 書く書くとは言いつつも、やり尽くした感のあった 『 十オナ 』。
 未だ帰って来る気配のない 『 十死 』 。

 自意識過剰の極みかも知れない。 しかし、敢えて我慢して読んで戴きたい。
 俺は時折漠然とした不安に苛まれていた。
 『 ひょっとして、十オナなんてクソ作品がある限り、彼は戻っては来ないのではないか 』

 文字通り、原作レイプに他ならない所業であることはわかっていたし、表面上は 『 いいのか作者www早く帰って来ないともっと酷いことになるぜwww 』……などと書きつつも、次第に罪悪感が募っていったことは否定できない。
 さらに、さっさとパロディを投下して消えるつもりでいたのが、合作に関わったことで、作者としての 『 個 』 を有してしまった──。


 ※ ※ ※


 これもファンには我慢ならない発言かも知れないが、こうも酷いパロディを繰り返してきた俺が、恐らく作者の次かその次くらいに 『 十死 』 を読んでいると思う(回数的な意味で)。
 何度も何度も読み返していくうちに様々なことに気づかされたが、特に構成と伏線の巧妙さに舌を巻いた。 『 十死 』 はループであるがゆえにタイムパラドックスの要素を含んでいるが、一日における主要人物の行動とそれに伴う出来事が非常に丁寧に作りこまれており、矛盾がない。

 読めば読むほどに思う、本当にこのストーリーはよく出来ている。 後付け・行き当たりばったりのアドリブで乗り切ってきた自分なんかには及びもつかない領域だ。
 まがい物の便乗厨は思い知らされた。 やはり十死は凄い、人を唸らせるだけの作品なのだと。

 最終回がわからない以上、十オナの後半からはオリジナルの展開をプロットに収めていたが、その頃にはもう書く気の大半は失せていた。
 人とは違う、最低最悪の経緯ではあるが、作者が逃亡する気持ちがよくわかった。

 当初の十オナの、マニアックでカルト的な、『 こりゃひでえwww 』 という局所的な人気は、言うまでもなく 『 十死 』 という最高の人気作、そのエロパロであったからに他ならない。
 頭では理解しつつ書いていたつもりだったが、おそらくはそうではなかった。 多少なりとも 『 面白いもん書いてやるよ 』 的な驕りがあったのだと思う。
 便乗厨は、恥ずかし過ぎる勘違いを痛感させらされたのだった。


 ※ ※ ※


 2007年6月、憂鬱な気分のまま、一つのスレを立てた。
 スレの冒頭で安価を出し、その設定でながら投下を行うというだけのものだ。

 安価レスに表示されたタイトルは 【 足がありえない方向に曲がったようです 】で、ジャンルは【エロ】 、【 (:::::::::::::::) (いんきん肉棒ぺにす丸) 】というどうしようもないAAを主人公に据えることが決まった。
 よりによって、今まで三作もえっちな作品を書いてきた(ドクオがモテモテに~という女体化コメディを投下している)自分に【エロ】を指定するとは……と驚嘆しつつも、ネガティブな気分でいた自分は、絶対にこの作品を【ぺにす丸があんあん喘ぐエロコメディ】にしてはやらない、と考えた。
 そうして出来上がった作品はホラーだった。

 途中で書きために変更したこともあり、後半のスレにはレスが殆どつかなかったが、そこでは自分が 『 十オナ 』 なんてアレな文章を書いた奴だと知る者はない。
 そうすると、幾つかの支援が、感想が物凄く価値のあるものに思え、嬉しくなった。
 このたった数レスこそが、『 自分本来の力で勝ち取った支援で、読者のリアクションだ 』 と。
 そのスレは自分にとっての転機だった。



 (; ^ω^)書いてみると長ぇなチクショー……次回に続くってことでひとつ。

 
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トマトは唯一神
  • 2009-07-08 01:28
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2222]

やべぇ何故かワクワクしてきた
ブーン系語るにしろ読者目線感想にしろ作者マンセー文にしろオナヌー雑記にしろ、なんかこう、一時的なもんでも、思いをぶちまけてる姿に惹かれるのかもしれんね
おっちゃんの熱いのぶちまけてぇぇぇぇぇぇ
  • 2009-07-08 01:30
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2223]

俺の中では十オナではなく妖魔退治の人なんよ

スカトロは語り継がれることの無い名作者だろうねえw
  • 2009-07-08 02:49
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2224]

おっちゃん真面目だな
好きだぜ。妖魔退治にも女体化にも楽しませて貰った
女体化はスレで見てた
頭にフラグの立ったクーがツボだったww

次回更新も待ってるぜ
  • 2009-07-08 07:28
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2225]

足があり得ない…はリアルタイムで追ってたから懐かしいな
まとめに削除依頼出したりなんかしていったいどうした?と当時思ったもんだ。
安価取ったからってのもあるがね

  • 2009-07-08 09:04
  • 名無しぃ(*゚ー゚)
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[C2227]

>※2221
 神と呼ぶのは多少アレだがw 同意しときましょ。


>※2222
 それはもう胸焼け起こしそうなほどに吐露しまっせ。
 自己語りは不得手だと以前書いたような気もするが……
 ま、たまにはこういうのもいいよね( ^ω^)


>※2223
 妖魔退治の人か……むしろそっちのほうが嬉しいかもw
 世の中には”中田氏義母レイプ”なんて酷い呼ばれ方してる人だって(ry

 スカトロさんは俺が存命なうちに語り継ぎまっせ。
 三日間という時間を全てブーン系とうんこに注ぎ込むそのバイタリティといったら!


>※2224
 あらま、読んでくれてありがとさん( ^ω^)
 真面目というか、変に几帳面というか神経質な部分があるんでしょうね。


>※2225
 いったいどの安価をばw
 今更だけどながら投下って本当に難しいね。 ちょっと地の文詰めてるうちに15分経ってたりするからなあ。
 そのペースで1時間に3~4レスだと考えると、5~10分に1レス投下するスカトロさんは狂気の沙汰としか思えない。
  • 2009-07-09 05:40
  • 中の奴@決意
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