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(*゚ー゚) 『茶褐色の歴史』(後編)

 
 (*゚ー゚) 『茶褐色の歴史』(後編)  ジャンル: 現代・官能
 
 



331 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:09:14.77 ID:rpqBlp3V0
ピンク色をした、シルクの下着だった。
勝負下着というのだろうか? とにもかくにも、私はそれを顔に押し付けた。
やはり洗濯済みの下着からは、洗剤の匂いしかしない。
だがちょうど股間の位置を覆う場所を見つめているだけで、私は幸せだった。

美人姉妹だと噂なのだ。
姉は冷たい感じのする、人形のような少女。
妹は元気溌剌で、活発な少女である。

二人は、タイプは違えど美人には変わりない。

私の心は、学校帰りにエロ本を拾ったとき以上の感動を覚えていた。


332 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:12:42.79 ID:kKWfRS8vO
なぜここには川 ゚ -゚)が現れない?


333 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:13:33.51 ID:rpqBlp3V0
シルクの下着をポケットにつめ、捜索を再開する。
楽しんでいるように見えるかもしれないが、そのときの私の心境は複雑だった。
早く出なければならない。警察がいまにも私を捕らえにくるかもしれない。

だがここは、例えるなら宝の山だ。
デパートの女性下着売り場などでは決して手に入らない、貴重なお宝ばかりが埋まっている。
しかも相手は美人であり、何度も会話を交わしたこともある。

同級生の家に忍び込み、その下着を貪る快感。
自慰は肉体的快楽を得る方法としては優秀だが、精神的快楽を得ることはできない。
どれだけ気持ちのよい自慰をしようと、射精後には虚しさだけが心に溜まる。

しかしこの作業は違った。
肉体的快楽など抜きにして、極限まで精神的快楽を求める。
ただそれだけのために、自分の人生をかけて行っているのだ。


334 :わからん。とりあえずしぃしか頭に浮かばない:2007/01/27(土) 00:20:01.16 ID:rpqBlp3V0
ブラジャーもシルクのピンクだったら持っていこうと思ったが、見つからなかった。
私はとりあえずベッドに入り込み、匂いを思う存分嗅ぐと、いよいよ本命の部屋へと入った。

まず窓際に立てられた家族写真が目に入り、続いてベッドと、小さな箪笥、学習机に本棚が目に入る。
本棚には少女マンガが無数に詰め込まれており、何ページかめくってみたが、あまり面白いものではなかった。
机の引き出しにも手をかけたが、ここにも面白いものはない。

( ^ω^)「まあ本命は箪笥だけどお」

そう思って箪笥を開けたが、布や服が入っているだけで、下着の類は見つからなかった。
なぜだろう。若い女性は、下着を箪笥には仕舞わないのだろうか。
とりあえずベッドに潜り込み、先ほどと同じように匂いを嗅ぎ、枕に顔を押し付ける。

可愛らしいしぃの顔が頭に浮かび、罪悪感が芽を出す。

( ^ω^)「しぃ」

その罪悪感は性欲にあっさりと負け、頭の片隅に引きこもった。
洗濯物の山を漁る。あまり多くを盗むと、バレてしまう。
一番上にあった苺模様の下着だけポケットに忍ばせると、再び探索を開始しようとした。


336 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:25:07.30 ID:rpqBlp3V0
物音が聞こえたのは、一瞬だった。
それが物音なのか、私の立てた音なのか、私の鼻息なのか、聞き間違いなのか。
その全てが当てはまっているような気がして、私の心はざわめいた。

どこかの扉を開ける音。廊下を歩く、小さな音。そして階段を上る、小気味よい音。
近づいてくる。そう思った次の瞬間には、扉の背後に身を寄せていた。

足音は階段を上り終え、徐々にこちらへと近づいてくる。
階段を上りきった左側がツンの部屋であることから考えると、親かしぃが足音の主だということになる。

しぃだったら嫌われてしまう。

警察に突き出されるとは考えていなかった。
しぃならそんなことはしない。
ただ驚愕を顔に浮かべ、目を伏せてこちらの動きを探るのがしぃだ。

しぃであって欲しいと思った。
これが両親だったら、殺すしかない。
父親だったら逆に取り押さえられてしまうかもしれないが、母親なら楽に殺せるだろう。
そして……犯すこともできる。

( ^ω^)(童貞喪失が強姦とは、流石俺だな)


337 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:30:54.06 ID:rpqBlp3V0
足音は廊下を少し進むと、扉を開けて入っていった。
音のする方向から考えて、そこは便所だろうと見当をつけた。

静かに顔を出す。じょぼじょぼという音が聞こえてきた。やはり便所だ。

父か、母か、姉か、妹か。妹であってくれという思いがふつふつと沸いてくる。
見たい、見てみたい。しぃの排泄する場面を。
あの可憐な少女が、汚らしいものを肛門から吐き出す瞬間を。

私は窓からベランダへと出た。
周囲に人のいる気配はない。慎重に、瓦屋根へと足を動かす。
瓦は音が立ちやすい。重なっているだけなので、ちょっとした振動で、瓦同士が擦れてしまうのだ。

しかし気分はスネークの私にとって、物音を立てないことなど、全く難しくはない。
メタルギアソリッドの場面を思い起こしながら、慎重に足を動かしていく。

しぃの部屋を通り過ぎ、ツンの部屋を通り過ぎる。
その先。あとわずか三メートルの位置に、私の侵入した窓がある。
便所の窓があるのだ。


338 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:47:34.81 ID:rpqBlp3V0
這い蹲るようにして進む。窓はなかなか近づいてこなかった。
開いた窓からは、淫靡な音が聞こえてくる。

大便をしているのは、間違いないだろう。
問題は、誰が、ということだ。
父だったら死ぬ。母だったらまだ我慢できるが、もし排便しているのが父だとしたら、
私は彼を生かして便所から出す自信はない。

( ^ω^)(殺してやるお)


341 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:50:33.99 ID:rpqBlp3V0
殺意を込めながら、徐々に近づいていく。
それにしたがって大きくなる、排泄音。

|^ω^)ちらっ

|゚ω゚)……

|゚ω゚)     ブリブリ
    (*゚ー゚)

|三       クルリ
    (*  )))

|゚ω゚)))    ブリブリ
    (*゚ー゚)


私が神を信じた瞬間だった。


342 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 00:54:21.74 ID:rpqBlp3V0
しかし、このままではしぃの大便が見えないのも事実だ。
しぃが排泄をしているという状況と、それを覗き見る自分に興奮していたのは確かだが、
私が見たいのはしぃの排泄物であり、しぃの肛門から垂れ下がる茶色い物体である。

思い浮かばない。

しぃに見つからないように、しぃの大便と姿を同時に見る方法を。

私は賭けてみることにした。
私が屋根を伝って再びしぃの部屋に戻るまで、しぃが脱糞していてくれることを。
そして、願った。しぃが大声を上げないようにと。


343 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:02:15.97 ID:rpqBlp3V0
素早く部屋に戻り、扉から廊下へと這い出す。
極度の緊張からか、集中からか、蜘蛛のように這いずる姿は変わらない。

便所の扉の前に立つ。ちんこも勃つ。

伸ばしかけた手を止め、もう一度考えてみた。

しぃは驚くだろう。なぜ私がこの家にいるのか。
亡霊だと思ってくれるだろうか。いや、そんな都合のいい話はない。
例えば自分が排泄中に突然扉を開けられたら……そうしたら、私はどんな行動をとる?

一瞬沈黙し、次に悲鳴をあげる。

一般的な行動は、こんなところだろう。
しかし、絶対に声を上げられてはならない。

驚愕のあまり、開いた口が塞がらないという状況を見せる。
そして驚きながら、しぃは脱糞をし続ける。

待て待て、冷静になれ。いまの装備では、そんなことはできない。
なら、どうすればいいのか。

簡単だ。顔を隠せばいい。私だとしぃに気づかれなければ、逃げることは可能だ。

私は苺模様の下着を取り出すと、迷いもなく頭に被った。


345 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:04:57.96 ID:rpqBlp3V0
そして扉を力一杯開いた。

見つめ合う目と目。口を開くしぃ。それに笑いかける私。
突然の闖入者に、しぃは驚いたことだろう。
私の胸に向かって指をゆっくりと上げ、口を大きく開く。

騒がれるか。

そう考えていた。まさか、そんな別の展開が私を待っているとは考えていなかった。
しぃは叫ぶ。私は血相を変えて逃げ出す。

そう考えていたのだ。なのになぜ、現実はこうも主人公の思い通りにならないのだろう。

(*゚ー゚)「ぶ、ブーン君?」

私の中で、時が止まった。


346 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:09:11.07 ID:rpqBlp3V0
私の脳は、思考能力を欠如していた。

下着を被ったまま、便所内へと侵入する。

しぃの脇の下に手を差し込み、力ずくで持ち上げる。

頭の中に流れる曲は、スクールウォーズの主題歌、ヒーローだ。

たんたたんたたんたんたんたたたん

あいはーきせーきを、しんじーるちかーらよー

私の中でなにかが確実に壊れゆく様を感じた。

先生、私はもう、駄目なようです。ラグビーは続けられません。

でも先生、安心してください。イソップはあの世で私を見守ってくれているはずです。

なんのはなしだと突っ込みたくなった読者もいるだろう。
スクールウォーズの話だ。ツタヤにいって借りてくるのだ。


347 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:12:24.40 ID:rpqBlp3V0
しぃを持ち上げると、しぃの肛門から垂れ下がった排泄物も同時に持ち上がった。
バックドロップの要領で、しぃを廊下に投げ飛ばす。

先生、バックドロップができるようになりました。
あの神社での特訓が、先生の涙一滴一滴が私を確実に育ててくれていたのです。

しぃを投げ飛ばすと同時に、当然排泄物も宙を舞う。
排泄物は途中で千切れ、私の顔に降り注ぐ。
私はこれほどまでに反射神経がよかっただろうか。
いや、泣き虫先生が鍛えてくれたのだ。これくらいできてあたりまえだろう。

落ちてくる排泄物を、私は口でキャッチした。
先生、これでようやく私も、ラガーマンを名乗れます。


348 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:16:55.18 ID:rpqBlp3V0
ボールを掴み損ねたときの、先生の顔が目に浮かぶ。
泥に足を取られ、大げさに転ぶ私を見つめる先生の瞳。
私に浴びせかけられた、先生の無数の言葉。

その一つ一つが頭の中で再生されていく。

(*゚ー゚)「いたっ」

廊下に倒れこむしぃ。私は口で大便をキャッチした後、それを咀嚼しながら直ちに体を回転させる。
しぃは立ち上がろうと、四つんばいになっていた。
肛門からは、残った排泄物が蛇のように垂れ下がっている。

まるで蛇が、頭をしぃの腸内に突っ込んでいるように見えた。

なんの気なしに垂れ下がった大便を掴み、引き抜く。
柔らかい。当然だ、これは蛇ではないのだ。

手の中で潰される大便。廊下に飛び散る大便。大便が支配した廊下。大便に取り込まれた私。


349 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:23:30.97 ID:rpqBlp3V0
大便色に染まった手を舐めながら、もう片方の手でしぃの服を掴む。
薄い青のパジャマが、しぃによく似合っている。

(*゚ー゚)「ちょっと、ブーン君、なにしてるの、離してよ!」

突然鼓膜にとびこんでくる、しぃの罵声。
一瞬、パジャマを掴む手の力が抜けた。
しぃは廊下を這い、体勢を入れ替えて私を睨みつける。

( ^ω^)「しぃちゃ」
(*゚ー゚)「気安く私の名前を呼ばないでよっ」

美しい顔を歪めて、罵詈雑言を浴びせるしぃ。
私は、私の中のしぃが壊れていくのを感じた。

そしてこうも思った。目の前にいるのは、しぃではない。
しぃは活発で、可憐で、心根の優しい女性なのだ。

しぃは私を苛めたことはなかったし、嘲笑うこともなかった。
そう、私の中のしぃは、女神だったのだ。
清らかで、穢れを知らない純粋無垢な女神。それがしぃだった。


351 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:27:42.77 ID:rpqBlp3V0
しぃの声が小さくなっていく。聴力が弱まったのだろうか。
私が近寄ると、しぃは後ずさりして、ツンの部屋へと入っていった。
しぃが這った後には、排泄物が道を作っている。

その道を踏みながら、ゆっくりと歩を進めていく。
自分の足音も聞こえない。泣き喚くしぃの声も完全に聞こえなくなった。
音が遠ざかり、私は無音の世界を体験していた。

( ^ω^)「なにも聞こえないお」

そう口に出したはずの自分の言葉が聞こえない。
体内で響くはずの声も聞こえない。

景色は変わっていない。目の前にはツンの部屋があり、そこまで排泄物がレールを作っている。

それなのに、聞こえない、聞こえない、聞こえない。


352 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:36:18.63 ID:rpqBlp3V0
しぃはベッドの上に座り、壁に寄りかかっていた。
私は笑いながら、それに近づく。
しぃは懸命に口を開いては閉じる行為を繰り返している。

視界が狭まる。呼吸ができない。
当然だ。しぃの下着は未だに私の顔を覆っている。
取り去った。左手に握られた下着。それに視線を落とすと、股間の位置に黄色い染みが見えた。

いけない子だね。その齢にもなって、おねしょをするなんて。

しぃが怪訝そうな顔を向け、必死に首を振る。
どうやら私の声は聞こえているらしい。

私は一歩、一歩と歩を進めていく。しぃは怪訝そうな表情から鬼のような表情に戻ると、
近くで山を作るDVDを次々と手にとっては、私に向かって投げてきた。

回転するDVD。円盤のように飛んでくるDVD。視界を覆いつくす、DVD。

DVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVDDVD。


353 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:40:59.36 ID:rpqBlp3V0
気がついたら、私はベッドに寝ていた。自室のベッドだ。
階下から声が聞こえた。母の声と、聞き覚えのない声。

「いえ、本当に、もう結構ですから。頭を上げてください」
J( 'ー`)し「いいえ、家の息子が、とんでもないことを」
「いいんです。しぃも、なにもされなかったといっておりますし」

そうか、私は膨大な数のDVDに囲まれ、ゲシュタルト崩壊を起こしてしまっていたのか。

階下で聞こえていた声が小さくなり、やがて玄関の閉まる音ともに消えた。

( ^ω^)「はあ、結局見つかってしまったんだお」

あれだけ気をつけたのに。あれほど慎重に行動したのに。
しぃのせいだ。しぃが風邪を引いていなければ。しぃが学校にいっていれば。

( ^ω^)「許せないお。俺は、絶対にしぃを許さないお」

つけたままになっていた、しぃの母のブラジャーをはずしながらそう呟いた。

濁って薄汚れた怨念の炎が、私の中で静かに燃え上がろうとしていた。


355 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:45:52.42 ID:rpqBlp3V0
次の日、しぃは忽然と姿を消した。
そして私も、二度と町へは戻らなかった。

町を見下ろす高台で、私はため息をついた。
横には黒いゴミ袋に入ったしぃが呻いている。

そっと手をかけ、「怖くないお」と諭す。

そう、なにも怖がることなどないのだ。しぃはこれまで通り、可憐でさえあればいい。
私を馬鹿にすることなく、活発な笑顔を向けていてくれればいい。

私は、とめどなくあふれ出す暗黒の歴史を、頭から追い払った。
これからはじまるのは、暗黒の歴史ではない。

私としぃが紡ぐ、純愛の物語なのだ。
だから私は、私の頭にある暗黒の歴史を捨てた。

そして、新たなノートを開いた。
一番上にはこう記しておいた。

『茶褐色の歴史』と。


END


357 :愛のVIP戦士:2007/01/27(土) 01:50:09.69 ID:rpqBlp3V0
なんか随分と長生きなスレになりましたが、実際に読んでくれているのは一人だろうと思っています。

その一人は、私がつらいときも、苦しいときも、うんこを我慢しているときも、
ちんこを扱きたいときも、優しく諌め、諭してくれたのです。

さぞかし大変だったでしょう、IDを変えて書き込むのは。
パソコンと携帯の両方から、別人の振りをして書き込むのは。

このスレがここまでレス数を伸ばせたのは、あなたのおかげなのです。
私とあなたの二人で作り上げた、文字通りの糞スレです。


そんな糞スレを、あなたに献上したいと思います。


                             (ドクオ)




 ※だがそれがいい。


 
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