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おまけレス集

 
 おまけ: スカトロ先生との心温まるやりとり
 
  




4 :愛のVIP戦士:2007/01/31(水) 23:49:32.95 ID:eXjLo4aO0
('A`)「なんだこの臭いは」

どこかで嗅いだことのある臭い。トイレだ。
トイレ特有の臭い、排泄物の臭いが、狭いプレハブ内に立ち込めている。

('A`)「なんだよここは」

壁にはびっしりと文字の書かれた紙が張られており、プレハブの奥にはダンボールを机代わりに
短編を書き綴っている男が見える。

その男の周りにいる男たちは、尻をさらけ出し、脱糞をしていた。

それが、ドクオとブーンのはじめての出会いだった。

ブーンの書く短編は、スカトロが大部分を占めているという珍妙な作品ばかりだが、なぜかその作風がドクオの心を掴んだ。

('A`)「スカトロ、好きなのか?」

ドクオが尋ねると、男は嬉々としてこう答えた。

( ^ω^)「もちろんだお。スカトロは素晴らしいお?
この素晴らしさを世間に広めるために、僕は短編を書いているんだお」


8 :愛のVIP戦士:2007/01/31(水) 23:50:56.53 ID:2QJ3eLPe0
最初パクリかと思ったけど

お前かよ・・・・


10 :愛のVIP戦士:2007/01/31(水) 23:51:00.52 ID:zvFEsbq70
くそスレ立てんな死ね


16 :愛のVIP戦士:2007/01/31(水) 23:54:48.97 ID:KCmP0ltY0
  J(ノд`;)し VIPノミナサン                      
   ( ノ)   ドク ガ メイワクカケテ    
   │|    ゴメンネ


45 :閉鎖まであと 1968810 秒:2007/02/01(木) 01:06:30.87 ID:WCe0rvVu0
( ^ω^)「できたおっ」

ブーンが書き上げたばかりの作品を次々とドクオに手渡していく。
ドクオはそれを受け取り、丁寧に壁に貼っていく。

今までのブーンのプレハブ前には、「( ^ω^)ブーンが短編を書くようです」
と汚い字で書かれているだけだったが、いまはその下に小さな張り紙が貼り付けてある。


     「僕はもう、スカトロを使いません」

  こう豪語した、ブーン先生の次回作、続々と公開。

      次に選んだジャンルは「恋愛」


  それでも( ^ω^)ブーンは生きていくようです:公開中


54 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 01:40:17.16 ID:3hLbdo4u0
なんでカレーの日に限ってお前がいるんだよ・・・


57 :閉鎖まであと 1966218 秒:2007/02/01(木) 01:49:42.40 ID:g/MiQe9c0
俺ちょっくらカレー作ってくる。


61 :閉鎖まであと 1965895 秒:2007/02/01(木) 01:55:05.83 ID:sLbFjTJCO
お前らそんなに作者の言葉が信じられないのか!!




カレーうどんでもあったかなあ


63 :閉鎖まであと 1965214 秒:2007/02/01(木) 02:06:26.84 ID:WCe0rvVu0
------------------------------------------------------------------------------------
ブーンはプレハブ内の騒々しさに気づき、顔を上げた。
深夜だというのに、プレハブ内には数人の男がいた。

( ^ω^)「まったく、ここはDQNのたまり場じゃないお」

男たちはブーンの書いた短編には目もくれず、黙々とタバコをふかすか、談笑をしている。

「俺ちょっくらカレー作ってくる」
「ああ、俺も腹減ったな」
「そこの自動販売機にカレーうどんってあったかなあ」
「俺の家はすぐそこだから、まとめて作ってきてやるよ」

( ^ω^)「これは、僕にスカトロを書けという合図かお?」

思わず衝動が弾けそうになったが、横に座っているドクオが静かに顔を振った。

('A`)「やめとけ。あんなDQNの口車にのせられんな。誓っただろ?」

そうだ、僕はもうスカトロは書かない。純愛を書くんだ。

ブーンは気を取り直して、筆を握った。
------------------------------------------------------------------------------------


64 :閉鎖まであと 1964965 秒 :2007/02/01(木) 02:10:35.22 ID:WCe0rvVu0
( ^ω^)「ふおおお」

ブーンが全力で男にぶつかっても、男は微動だにしない。
それどころか、顔に笑いを浮かべ、子供と遊ぶように軽々と腰を捻った。
ブーンの体が回転し、壁に打ちつけられた。

( ^ω^)「ふぐっ」
( ゚∀゚)「ははっ、どうしたどうした」

両手を広げ、挑発を繰り返す男。
だがブーンは動かない。

( ゚∀゚)「んだよ、お前の力はそんなもんか」

男はズボンを下げると、尻を突き出した。


65 :閉鎖まであと 1964932 秒:2007/02/01(木) 02:11:08.81 ID:WCe0rvVu0
 びっくりするほどユートピア!
  びっくりするほどユートピア!!
            ,rrr、
⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y| |.l ト⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y/つ))) _ _ _
          ⊂ ヽ | __ ☆   __  _/ 巛   / /-LLl
   ミミ彡彡彡彡 ,`ー   \ | |l / \  __つ /_/ |_|
  /         彡/|| ,  \.|||/  、 \   ☆     ロ /l
 / ∠ヾ ''∠ヽ   /  __从,  ー、_从__  \ / |||     /__|
 |   ( 。、     / /  /   | 、  |  ヽ   |l _ _ _
 | \____/(/ )  `| | | |ノゝ☆ t| | |l \   / /-LLl
 |   ヽ__ノ  /   `// `U ' // | //`U' // l /_/ |_|
  \____/   /   W W∴ | ∵∴  |   ロ /l
        /    ☆   ____人___ノ     /__|
      /       /


( ^ω^)「くおお、みんなの怒りをオラに分けてくれお」


66 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 02:13:40.47 ID:3hLbdo4u0
これはひどい・・・


67 :閉鎖まであと 1964677 秒:2007/02/01(木) 02:15:23.09 ID:WCe0rvVu0
ブーンは走った。両手を広げ、風を切って空を舞う、鉄の固まり、N-56型戦闘機のように。

⊂二二二( ^ω^)二⊃「俺を舐めるなお!」

地面を力強く踏みしめ、頭を男の尻にめり込ませる。


  時が動きを止めた。

     周りを静寂が覆いつくし、耳鳴りが辺りを覆いつくす。

 ブーンは頭を男の肛門に突き刺したまま、次の瞬間を待った。




             ブリブリブリ


68 :閉鎖まであと 1964593 秒:2007/02/01(木) 02:16:47.07 ID:eV+P+oUj0
アッー!


69 :閉鎖まであと 1964542 秒 :2007/02/01(木) 02:17:38.43 ID:LRoxyXmO0
またスカトロかよwww


70 :閉鎖まであと 1964491 秒 :2007/02/01(木) 02:18:29.33 ID:Rg+ULSe90
(つ^ω^⊂) 肛門に頭突っ込んだ


⊂(・ω・)⊃ すかとろのめいさんちー



71 :閉鎖まであと 1964361 秒 :2007/02/01(木) 02:20:39.74 ID:WCe0rvVu0
------------------------------------------------------------------------------------
('A`)「ブーン、待て」

白く染まった視界、頭を支配する快楽と欲求。
目を見開き、口を開き、顎を前に突き出したまま、瞬きもしないブーン。

完全に意識を失っているように見えるが、彼の右手は動きを止めていなかった。

それまでの遅筆からは想像もできないような速さで書かれていく物語。
真っ白なルーズリーフを埋め尽くしていく、真っ黒な字の塊。

動くをとめるどころか、なお一層回転を速めた脳みそは、
次々と言葉を溢れ出させていく。

('A`)「ブーン、ブーン。誓いを忘れたのか、ブーン」
( ^ω^)「ドクオ……」
('A`)「ブーン、スカトロは駄目だ。純愛を書け」
------------------------------------------------------------------------------------


 





81 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 03:02:48.58 ID:lAlvNBGkO
すまない。このスレに気付いてなかった。
かわってきてるな作風が。
とにかくビックリしたぞ。
ログ見てもこんな事なかったからさ……。
まぁ、今回もwktkしてるよ。
だから頑張って書いてくれ。
?かのるあに当本トイサめとま、たてれか書で方の初最


102 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 04:24:38.19 ID:WCe0rvVu0
------------------------------------------------------------------------------------
('A`)「ブーン、もう疲れているんじゃないか? そろそろ体を、いや頭を休めたほうがいい」
( ^ω^)「まだ、まだいけるお。今の僕は絶好調なんだお」

('A`)「いや、この展開は酷いぞ」

ドクオの呟きが、プレハブにこだました。

( ^ω^)「ドクオ……そんなにひどいかお?」
('A`)「ああ、酷い。寝たほうがいいぞ」


       ____
     /⌒  ⌒\ ホジホジ
   /( ●)  (●)\
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \  <じゃ寝るお
  |    mj |ー'´      |
  \  〈__ノ       /
    ノ  ノ

ブーンはダンボール机を分解すると、簡易性の枕を作り上げた。

( ^ω^)「おやすみだお、ドクオ」
('A`)「ああ、お休み」
------------------------------------------------------------------------------------
>>81
んせまし在存



 ※まとめページをそれっぽく作ってみようと思ったが、あえなく頓挫。
 



 




172 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 20:59:14.37 ID:ug7VKLag0
つかぬことをお伺いするが某N氏なのか?


175 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 21:17:53.06 ID:hAOav85y0
('A`)「お、カウンターが回ってるな。書き込みは……あった」

------------------------------------------------------------------------------------
私の小説が参考になったと見え、作者はようやくスカトロから離れたようですね。
ですが、やはり人物の心情が読めません。
次の短編では、登場人物がもっと動いてもらえると成長できると思います。
------------------------------------------------------------------------------------

('A`)「だってよ」
( ^ω^)「しらんがな」

「なあ」

背後で声が聞こえ、ブーンが振り返る。

「つかぬことをお伺いするが某N氏なのか?」

ブーンは首をかしげると、ドクオを一瞥した。
ドクオは頷くと、その男の足を蹴飛ばした。
------------------------------------------------------------------------------------



 




185 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 21:59:13.41 ID:hAOav85y0
( ^ω^)「おっおっ、就業時間が終わったおっ」
('A`)「おうブーン、今日は早く帰ることは許されねーぞ」

ブーンがドクオに怪訝そうな顔を向ける。

('A`)「お前な、今日はしぃちゃんの送別会だろうが」
( ^ω^)「おほっ、しぃちゃん会社を辞めちゃうのかお?」

ブーンが大口を開いた。
それを見て、しぃが笑顔で頷く。

( ^ω^)「なんだお、しぃちゃん狙ってたのにお」
('A`)「馬鹿ヤロウ、俺なんて、入社からずっとアタックかけてたんだぞ?
それなのに別の男になびきやがって……」

(*゚ー゚)「えっ? ドクオさんてブーンさんと付き合ってるんじゃないんですか?」
('A`)「うほっ」
( ^ω^)「やらないか?」

ξ゚⊿゚)ξ「はいはい、早く仕事を片付けて出ましょう」


186 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 21:59:48.01 ID:252ZDUG90
あ、あれ?
作者変わった?
スカトロマダー?(AAry wwwwwwwwww


187 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 22:04:21.25 ID:hAOav85y0
そのツンの一言がブーンの逆鱗に触れた。

( ^ω^)「ツン、前から思ってたけどお、お前ちょっと生意気だお?」
ξ゚⊿゚)ξ「は?」

馬鹿にしたような顔を向けるツンの鼻っ面に、ボールペンを突き刺す。
鼻の穴に刺さったボールペンを伝って、鼻血が垂れた。

ξ゚⊿゚)ξ「いたっ」
( ^ω^)「生意気だお? 生意気だお? 生意気だお?」

同じ言葉を繰り返しながら、ボールペンの出し入れを繰り返す。
そのたびにツンは顔を歪めて、両手をあげる。

('A`)「おいおいブーン、そのくらいで勘弁してやれよ」
( ^ω^)「簡便? うんこかおwwwwwwwwうはwwwwwwwwツンwwwww尻出せwwwwwwwww」


>>186
こうですか? 僕にはわかりません


 





202 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 23:45:41.71 ID:4v4tyJxcO
なんというブーン小説……これは読めば世界感が変わる


203 :愛のVIP戦士:2007/02/01(木) 23:47:38.97 ID:Zly5on+P0
俺このスレがどっかにまとめられたら結婚するんだ・・・


206 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 01:19:00.19 ID:+HAA1oHbO



207 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 01:42:59.74 ID:nb0tRGIiO



208 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:02:57.16 ID:Y/Ft+nSRO



209 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:10:34.31 ID:Y/Ft+nSRO



210 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:12:46.63 ID:Y/Ft+nSRO



211 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:13:38.84 ID:Y/Ft+nSRO



212 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:14:06.84 ID:Y/Ft+nSRO



213 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:14:52.06 ID:Y/Ft+nSRO



214 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:15:54.16 ID:Y/Ft+nSRO



215 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:18:18.15 ID:A7TZn/5sO



216 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:37:36.03 ID:9qZ0bVH9O
( ;∀;)イイスカトロダナー


217 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 02:38:54.79 ID:6qnNHWyT0
>>206-215 それなしり評価してやってもいいからな!!


227 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 11:25:35.22 ID:Jzk8WiiL0
>>206-216
感動した。っていうか真面目に保守されててありがたかった


 





250 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 12:50:27.38 ID:Jzk8WiiL0
( ^ω^)「気にしてないからお。さあ」

ツンの腰に腕が回される。物凄い力だ。
足が宙に浮いたかと思った次の瞬間には、襖の前に立たされていた。

( ^ω^)「さあ、開けてくれお」

ブーンが微笑みながら促す。
ツンはそれに首を振るしかなかった。

部屋の空気が変わっている。
初めてこの部屋に入ったとき、ツンは整頓されていることに驚き、そして笑った。
ブーンらしくないほど片付けられた部屋だったが、驚きはしても恐怖を感じることはなかった。

だが、いまこの部屋には恐怖が漂っている。

気持ち悪い。どうして男の一人暮らしだというのに、こんなに片付いているのか。
なぜ埃ひとつ、塵ひとつ落ちていないのか。
部屋に漂う、芳香剤の匂いが鼻につく。

立ちくらみを感じて、ブーンの胸に寄りかかった。


251 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 12:52:36.99 ID:0L6yhDLF0
くるのか?崩壊の時なのか?
wktkがとまらねえ


252 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:08:57.87 ID:Jzk8WiiL0
ブーンの手がそっと襖にかかる。

 いやだ、開けないで。

ゆっくりと木のレールを擦る襖。
徐々に、徐々に襖が開いていく。

 やだ、ブーン、待って。

襖の奥にある闇が膨らんでいく。
襖が動くたびにその闇は膨張し、ツンの視界を覆っていく。

そんなわけで帰り道にある公園のトイレにやって来たのだ
ふと見るとベンチに一人の若い男が座っていた
ウホッ! いい男……

そう思っていると、突然その男は僕の見ている目の前でツナギのホックをはずしはじめたのだ……!

「やらないか」

そういえばこの公園は、ハッテン場のトイレがあることで有名なところだった
イイ男に弱い僕は、誘われるままホイホイとトイレについて行っちゃったのだ
彼――ちょっとワルっぽい自動車整備工で、阿部高和と名乗った
ホモ・セックスもやりなれているらしく、トイレにはいるなり僕は素裸にむかれてしまった


253 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:11:05.00 ID:LVclUoYA0
おwwwwwwwwwwいwwwwwwwwwwwwwww

なんでくそみそが出てくるんだよwwwwwwwwwwwwww


254 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:12:33.69 ID:Jzk8WiiL0
ブーンの手がそっと襖にかかる。

 いやだ、開けないで。

ゆっくりと木のレールを擦る襖。
徐々に、徐々に襖が開いていく。

 やだ、ブーン、待って。

襖の奥にある闇が膨らんでいく。
襖が動くたびにその闇は膨張し、ツンの視界を覆っていく。

国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。
信号所に汽車が止まった。

向かい側の座席から娘が立って来て、島村の前のガラス窓を落とした。
雪の冷気が流れ込んだ。
娘は窓いっぱいに乗り出して、遠くへ叫ぶように、

ξ゚⊿゚)ξ「なんでやん」


255 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:17:10.40 ID:Jzk8WiiL0
気を落ち着けて頂きたい。記憶を改変し、>>252と>>254を消去してほしい。
あなたにならできるはずだ。私はネタが切れたことを知り、愕然とした。
そうして上述のレスのような悪あがきに出たのだった。
しかしそんなことは問題ではない。
問題は、昨日自慰を終えずに寝てしまったことだ。
自慰というのは気持ちがいい。
好きな人とするセックスは、死ぬことに等しいという文章を小説で読んだが、
それは間違いである。
私が思うに、セックスよりも自慰のほうが、一人でするほうが死に近づくことになる。
そして死を何度も繰り返し感じることにより、あなたの背後に常に死が居座るようになったはずだ。
あなたにならできる。エロビデオを巻き戻し、抜けるシーンに戻すように。
できるはずだ。というか、ここまで読んだやつアホだろって阿部さんがいってた。



258 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:28:47.83 ID:Jzk8WiiL0
ちんこちんこ。俺はオナニーボーイ。ちんこがかゆくて仕方ない。
いじりすぎなのかな? どう思う?
そんなことを呟いても返事はなーい。
なぜなら俺は一人きり。暗い部屋で一人きり。
ちんこがかゆいよどうしよう。
かゆみどめならキンカンさ。
ちんこに塗ったらさあ大変。
亀頭が真っ赤でひりひりさー。

ちんこをしごけ! ちんこをしごけ! ちんこをしーごーけー^^


259 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:32:15.27 ID:LVclUoYA0
なんという・・・
ああなんという・・・
なんという・・・


260 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:35:14.87 ID:LPuAzkkIO
俺のwktkを返せwwwwww


261 :愛のVIP戦士:2007/02/02(金) 13:39:56.40 ID:vBIFxndK0
壊れやがった・・・・

 




 ※今にはじまったことじゃない気もするw


 
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